ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

大家さんに…

投稿者:佐久間美香 ◆hLffezcH.A
削除依頼
2026/01/05 12:44:25 (IXBjD/24)
会社を経営している主人のおかげで高級マンションに住みセレブな生活を送っていた。

ところがある日、会社は倒産。家賃を滞納する事になってしまった。

家賃の支払いを何度も催促してくる大家にある日提案をした。
「大家さん…本当に今お金がないんです。主人の会社が立ち直れば…それまで待ってもらえませんか?」
それでも渋る大家に「あの…私と賭けをしませんか?」
以前から私をやらしい目で見ていた大家に「あの…えっと…その…大家さんの…を…お口で…」
恥ずかしそうに上目遣いで話を続ける。
大家さんは膝まづいた私の胸の谷間を見下ろしている。

「出来れば…お口で…その…5分以内に射精させれば半年間家賃を待ってもらえませんか?もし失敗すれば…私の身体を自由に…」

主人しか知らない私だったが、主人は1分ももたない。
大家さんも同じだろうと提案した。
しかし、大家さんのペニスは極太、絶倫だった。

余裕の大家さんは私の提案を飲み、ズボンのチャックを下ろしてペニスを曝け出した。
(お、大きい…でも…大丈夫…)

主人の倍近いペニスを咥え勝負は始まった。

口の中で勃起をしてきたペニスを丁寧に舐める。
2分過ぎたが私は焦らずフェラを続けた。
(もうすぐ…)

【主人しか知らない私は勝負に負けてしまい大家さんの奴隷に。
60歳以上のドSの大家さんに調教されて次第にMに目覚めていくイメがしたいです。
32歳Dカップ 88.56.90です。
中文以上でお願いします】

 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
10
投稿者:黒井 直人 ◆pZC6bNU5wc
2026/01/05 17:44:32    (0G.Zp/DI)
「見ないで、だと? お前はもう俺の奴隷だ美香。……隠す権利なんてない。」
黒井は意図的に名前を呼び捨てにし、美香の身体をさらに強く抱き締めた。そして、左の乳首を口に含んだまま、右手の親指と人差し指で右の乳首を強く摘んだ。
最初は優しく転がしていた指が、徐々に力を増していく。コリコリと弾力を確かめるように捻り、引っ張り、そして――
「んあっ!」
突然、爪の先で乳首の根元を軽く引っ掻きながら、指先でギュッと強く捻り上げた。
美香の身体がビクンと跳ね、甲高い悲鳴が漏れる。痛みが走った瞬間、乳首はさらに硬く勃起し、熱を帯びて腫れ上がる。
黒井は口を離さず、左の乳首を歯で軽く挟み、舌で激しく転がしながら、右の乳首をさらに強く摘み、捻り、引っ張る。痛みと快感が混じり合った刺激を、容赦なく繰り返す。

美香の声が、痛みの悲鳴から甘い喘ぎへと変わっていく。
膝がガクガク震え、立っていられなくなって黒井の腕にしがみつく。

「ほら、痛いか? でも美香の乳首、こんなに硬くなって、俺の指を離されたくないって言ってるぞ。」
黒井は意地悪く囁きながら、今度は両方の乳首を同時に強く摘み、左右に引っ張った。ピンと張り詰めた乳首が限界まで伸び、痛みが走る。こんなに伸びて千切れんじゃないかというほどだ。

美香の瞳に涙が浮かび、唇を噛んで必死に耐えようとするが、身体は正直だ…股間からは甘い蜜が溢れ始めている。
左の乳首を強く吸い上げながら、右の乳首を指で弾き、捻り、爪で軽く抉るように刺激する。

「イケ、美香。乳首だけでイッてみろ。……痛いのに感じてる。お前はマゾなんだろ?」

最後に、両方の乳首を同時に強く捻り上げ、爪を立てて軽く引っ掻いた。

短い悲鳴のような喘ぎを上げて、美香は乳首だけで絶頂に達した。
黒井はゆっくりと指を離し、赤く腫れ上がり、唾液と涙で濡れた乳首を優しく撫でた。

「ほら、逝ったな。痛いのにイッた…な変態だな、美香。」

【美香さんの描写が多いですかね?投稿文章が短くなるけど、減らします?】
9
投稿者:佐久間美香 ◆hLffezcH.A
2026/01/05 16:58:51    (hEdAJfJt)
恥ずかしそうに胸を隠す手を力強く掴まれ解かれる。
「イヤッ…」
か細い声で抵抗するがそれ以上逆らえない。

露わになった胸を下から掬い上げられその感触を楽しんでいる。
「そんなに見ないで…お願いします…」
言葉とはうらはらに乳首は反応し自然に硬く尖り出す。

奴隷…その言葉が私を興奮させていた。

やがて大家さんの指が乳輪に触れる。
「ハァン…」
思わず声が漏れてしまい慌てて唇を噛み締める。

それでも大家さんの指は止まらず、親指と人差し指で乳首を摘まれると「イヤッ…ハァン…ダメ…」
甘い声を上げて背中を仰け反らせてしまう。

「アンッ…そんな…ダメ…主人は優しくするだけ…アンッ…」
大家さんの指使いに喘ぎ声を上げてしまう。

大家さんに抱きつかれて執拗に舌で乳首を責められていく。
「ハァン…アンッ…アンッ…ハァン…凄い…も、もう…許し…アンッ…て…アンッ」

乳首は硬くなり立っていられない程感じていた。
8
投稿者:黒井 直人 ◆pZC6bNU5wc
2026/01/05 16:31:19    (0G.Zp/DI)
黒井はゆっくりと美香に近づき、彼女が必死に胸を隠している両手を優しく、しかし力強く掴んだ。
「隠すなよ、奥さん。……俺の奴隷になったんだろ? 全部見せてくれ。」
美香の細い手首をそっと引き剥がすと、Dカップの豊満な乳房がぷるんと露わになった。32歳とは思えない張りと白さ、柔らかく丸みを帯びたお椀型の美しい形。頂点に小さく尖った薄いピンク色の乳首が、緊張と恥辱で既にわずかに硬く尖っている。
黒井は満足げに息を吐き、右手を伸ばして美香の左の乳房を下からそっと掬い上げた。手のひらにずっしりと伝わる重みと、指の間から溢れんばかりの柔らかさ。親指で乳輪の縁をゆっくりと円を描くように撫でると、美香の肩がビクッと震えた。
「ほう……いい乳だ。旦那は毎日こんな極上を好きにできたのに、早漏で満足させてやれなかったんだろうな。」
黒井は低く笑いながら、親指と人差し指で乳首を軽く摘んだ。最初は優しく、柔らかい突起を指の腹で挟むようにして、ゆっくりと捻る。
「んっ……!」
美香が小さく声を漏らし、背中をのけ反らせた。黒井はその反応を楽しむように、摘んだ乳首をさらに細かく転がし始めた。指先で軽く引っ張っては離し、弾力のある先端をコリコリと刺激する。 

「感じるのは乳首だって? 正直でいい子だ。……ほら、もっと声出せよ。」

今度は両方の乳首を同時に責め始めた。左手で右の乳房を鷲掴みにし、親指で乳首を押し潰すように擦りながら、右手の指先で左の乳首を摘んで上下に引っ張る。摘んだり捻ったり、時には爪の先で軽く引っ掻くようにして刺激を変える。

美香の口から甘い喘ぎが漏れ始めた。最初は必死に堪えていたが、乳首が硬く勃起し、色が濃い桜色に変わっていくにつれ、声が抑えきれなくなっていく。

黒井はさらに意地悪く、摘んだ乳首を指で弾いた。
ピンッ、
と小さな音がして、美香の身体が跳ねた。

「ほら、乳首だけでこんなに感じてる。旦那はここをちゃんと責めてやったことあんのか?」

「……あんまり……優しく舐めるだけで……」(勝手に美香さん描写ごめなさい、好きに変えて上書きしてください。)

「ふん、可哀想に。……じゃあ、俺がたっぷり教えてやるよ。」

黒井は美香の腰を抱き寄せ、顔を近づけて左の乳首に舌を這わせた。まずは乳輪全体をねっとりと舐め回し、温かい唾液で濡らしてから、尖った舌先で乳首の先端をチロチロと突く。

美香が甲高い声を上げ、膝をガクガクと震わせる。

黒井は容赦なく、今度は乳首を口に含んで強く吸い上げた。
ジュルッ、ジュルッと卑猥な音を立てながら、歯で軽く甘噛みし、舌で転がす。
右手ではもう片方の乳首を指で摘み続け、左右同時に激しく責め立てる。
7
投稿者:佐久間美香 ◆hLffezcH.A
2026/01/05 16:18:36    (hEdAJfJt)
(こんなはずじゃなかったのに…)
主人と同じくらい早漏であっという間に果てて家賃を免除してもらう作戦だった。

だが、主人のモノより太く逞しく…おまけにスタミナもあった。

大家さんはソファから立ち上がり勃起したペニスを見せつけ私を見下ろす。

自分の唾液で濡れたペニスを堂々と見せつけ頬を撫でてくる。
震える身体で見上げ、大家さんの話しを聞く。
(そんな…)
主人にしか見せたことがない身体を…でも…勝負に負けたから…仕方ない…)

私は顔を赤らめながらゆっくりと立ち上がり、ブラウスを脱ぎ始めた。
「スリーサイズは…上から88.56.90…で、Dカップです…」
そして水色のブラが露わになる。
大家さんの視線を浴びながらゆっくりとスカートを脱ぎ「だ、男性は…主人だけです…」
同じ水色のショーツが露わになる。

「もう許して…」と、懇願するが撮影されていると言われ、ゆっくりとブラとショーツを脱いだ。
「か、感じるのは…乳首…です…」
全裸になり股間と胸を手で隠した。
6
投稿者:黒井 直人 ◆pZC6bNU5wc
2026/01/05 15:45:04    (0G.Zp/DI)
黒井はソファに深く腰を沈め、濡れて光る極太のペニスを堂々と晒したまま、美香の潤んだ瞳をじっと見据えた。
「旦那さんには内緒か。ふふ、いいよ。構わないさ。……ただし、奥さんが俺の言うことを素直に聞く限りはな。」
その言葉に、美香の肩が小さく震えた。まだ膝をついたまま、涙と唾液で濡れた唇を震わせながら、必死に頷く。
黒井はゆっくりと立ち上がり、美香のすぐ眼前まで近づいた。熱を帯びたペニスが、美香の頬を軽く撫でるように揺れる。唾液の糸が切れて、彼女の白い肌に透明な滴が伝う。
「じゃあ、まずは……奥さんのその自慢の身体を、ちゃんと見せてもらおうか。」
黒井は低く、艶のある声で囁いた。
「ここで、全部脱げ。ブラウスも、スカートも、下着も……全部だ。一枚ずつ、ゆっくりと脱ぎながら、俺に説明しろ。自分の身体のサイズ、どこが一番感じるのか、何人の男に抱かれたことがあるのか……全部、恥ずかしがらずに、ちゃんと声に出して教えてくれ。」
美香の頬が一瞬で真っ赤に染まった。瞳が揺れ、唇を噛んで俯きかける。
「そ、そんな……恥ずかしい……」
小さな抗議の声が漏れるが、黒井は容赦なく、指先で美香の顎を掴んで顔を上げさせた。
「恥ずかしい? これからもっと恥ずかしいこと、たっぷりしてもらうつもりだよ、奥さん。……それとも、今すぐ旦那さんに電話して、家賃滞納の件と、奥さんが俺の前でどんな賭けをしたか、全部話してほしいか?」
ソファの横を指差して、
「そこ置いてあるスマホは、さっきからの行為はずっと撮影してあるからな。」
と脅していく。スマートウォッチを操作するとスマホが音を鳴らしてフラッシュか光った。美香は、もう逆らえることはできなくなっていた。
5
投稿者:佐久間美香 ◆hLffezcH.A
2026/01/05 15:26:46    (ngqe1mY6)
私は必死にフェラを続けた。
ング…ング…ジュプ…ジュプ…
あと少し…

しかし、無情にもタイマーは5分を告げた。
「そ、そんな…」

信じられないと言う目で口から離したペニスを眺める。
(主人ならとっくにイッてるのに…)
自分の唾液で濡れた極太のペニスを見つめ、大家さんの目を見る。

「あの…わ、わかりました…約束通り私の身体を…でも…主人には内緒にして…下さい…」
潤んだ目でそう訴えた。

【はい。好きにして下さい】
4
投稿者:黒井 直人 ◆pZC6bNU5wc
2026/01/05 14:07:22    (0G.Zp/DI)
「んっ……んふっ……」
奥さんは鼻で息をしながら、必死に俺をイカせようとしている。でも、まだまだ余裕だ。俺はわざと低い声で囁いてやる。

「んぐぅっ……!」
3分30秒経過。
奥さんの口内は唾液でぐちゃぐちゃだ。俺の竿は完全に硬くなり、脈打つたびに奥さんの頬が膨らむ。必死の形相で頭を振る姿がたまらない。
4分経過。
もう限界か? 奥さん、息が荒く、肩で息をしている。それでも手を止めず、玉を揉み、舌を激しく動かす。でも俺はニヤリと笑って、わざと腰を引いた。
「おっと、なかなかいいじゃないか奥さん」
上目遣いで見上げながら、懸命にしゃぶる美香が一瞬勝ったと思う笑みが透けて見える。
口は俺のモノでいっぱい、唾液が顎から滴り落ちて胸の谷間に流れていく。
そして、残り10秒……5秒……美香の口の中で陰茎が膨らむ。
だが、俺は射精することなく

5分ちょうど。
奥さんの頭を軽く押さえつけたまま、静かに言った。
「時間だ。残念だったな、奥さん」
美香は信じられないという顔で、ゆっくりと口を離した。俺の極太は唾液でびっしょり濡れ、ピクピクと脈打っているが、まだ射精には程遠い。

「これで……約束通り、お前は俺のものだ、奥さん」

ありがとうございます。
この先ですが、まずはセックスからいっていいですか?
3
投稿者:佐久間美香 ◆hLffezcH.A
2026/01/05 13:33:55    (IXBjD/24)
ング…ング…チュパ…チュパ…
(な、なんて大きさなの…)
勃起したペニスは口の中でさらに大きくなる。

(主人ならもうとっくにイッてるのに)
焦る私の頭を掴みさらに奥まで咥えさせてくる。

「グッゥ…チュパ…」
涙目で涎を垂らしながらフェラを続ける。

(もう少し…あと少し…)
年齢の割にしぶといペニスをしゃぶり続ける。
さらに主人にもしたことがない舌を使って射精を促す。

ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…
あと30秒…
私は上目遣いでフェラを続けた。
「もう…イキそうでしょ?早く…ジュプ…ジュプ…」
あと10秒…

【レスありがとうございます。
とても素敵なレスです。
たっぷり虐めて下さい】
2
投稿者:黒井 直人 ◆pZC6bNU5wc
2026/01/05 13:01:12    (0G.Zp/DI)
ふふっ、時間はもう始まってるぞ、奥さん。5分以内だ、忘れるなよ。
俺はソファにどっかり腰を下ろし、ズボンとパンツを膝まで下ろして、すでに半勃ちの極太を完全に曝け出した。血管が浮き出た幹は、奥さんの旦那の倍はありそうな長さと太さだ。亀頭は赤黒く膨らみ、先端から透明な汁が少し滲んでいる。
奥さんは膝をついたまま、顔を真っ赤にして俺の股間を上目遣いで見上げてくる。Dカップの胸が息遣いで上下し、谷間が深く揺れる。こんな上玉の若妻が俺の前に跪いてるなんて、最高の気分だ。
「ほら、早く咥えろ。時計は動いてるぞ」
俺が低く促すと、奥さんは小さく息を吸って、震える両手で俺の竿をそっと掴んだ。指が触れただけで、ビクンと脈打つのが分かる。奥さん、驚いた顔で一瞬手を引いたが、すぐに覚悟を決めたように唇を開いた。
最初は先端だけ、恥ずかしそうにチュッと軽くキスするような感じでくわえ込む。温かくて柔らかい唇が亀頭を包み、舌先がちょろちょろと尿道口を舐めてくる。おお、悪くない。旦那に大事にされてきた口だけあって、丁寧だ。
「もっと奥まで咥えろよ、奥さん。5分しかないんだろ?」
俺が少し腰を突き出すと目を潤ませながら、ゆっくりと口を進めていく。亀頭が完全に収まり、唇が竿の半ばまで滑り込んだところで、一旦止まって、頬を凹ませて吸い始めた。ジュルッ、ジュルッという湿った音が部屋に響く。
1分経過。
両手を俺の太ももに添え、頭をゆっくり前後に動かし始めた。舌を裏筋に這わせながら、吸引するように吸い上げる。確かに上手い。普通の男ならもう危ないところだ。でも俺は違う。
俺はわざと平然とした顔で腕時計を眺めながら、奥さんの頭に手を置いた。軽く押さえつけて、喉奥まで押し込んでやる。
「んぐっ……!」
喉を鳴らしてむせ返る。涙目になりながらも、必死に耐えて舌を動かし続ける。唾液が溢れ、俺の竿をテカテカに濡らしていく。口から離れるたびに糸を引くほどの粘り気だ。
2分経過。
少し焦り始めたな。動きが速くなった。右手で根元を握り、左手で玉袋を優しく揉みながら、頭を激しく振る。ジュポジュポという卑猥な音が連続して響く。

こんな感じでどうですか?
よろしくお願いします。
希望があれば直します。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>