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2026/01/05 12:44:25
(IXBjD/24)
会社を経営している主人のおかげで高級マンションに住みセレブな生活を送っていた。
ところがある日、会社は倒産。家賃を滞納する事になってしまった。
家賃の支払いを何度も催促してくる大家にある日提案をした。
「大家さん…本当に今お金がないんです。主人の会社が立ち直れば…それまで待ってもらえませんか?」
それでも渋る大家に「あの…私と賭けをしませんか?」
以前から私をやらしい目で見ていた大家に「あの…えっと…その…大家さんの…を…お口で…」
恥ずかしそうに上目遣いで話を続ける。
大家さんは膝まづいた私の胸の谷間を見下ろしている。
「出来れば…お口で…その…5分以内に射精させれば半年間家賃を待ってもらえませんか?もし失敗すれば…私の身体を自由に…」
主人しか知らない私だったが、主人は1分ももたない。
大家さんも同じだろうと提案した。
しかし、大家さんのペニスは極太、絶倫だった。
余裕の大家さんは私の提案を飲み、ズボンのチャックを下ろしてペニスを曝け出した。
(お、大きい…でも…大丈夫…)
主人の倍近いペニスを咥え勝負は始まった。
口の中で勃起をしてきたペニスを丁寧に舐める。
2分過ぎたが私は焦らずフェラを続けた。
(もうすぐ…)
【主人しか知らない私は勝負に負けてしまい大家さんの奴隷に。
60歳以上のドSの大家さんに調教されて次第にMに目覚めていくイメがしたいです。
32歳Dカップ 88.56.90です。
中文以上でお願いします】