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2026/01/04 23:22:06
(CXWRapbf)
未成年売春、盗撮、痴漢…連日報道される男性が加害者となった猥褻事件。
咎めても咎めても終わりの見えない加害者の出現。男性の性欲は歯止めを知らず、無限に煮え滾っていく。
それは暴走と言って良い程のエネルギーが迸っている。最早制御不能と言える。
JKの私は学校へ通う傍ら、そんな暴走を自制出来そうにない「予備軍」の制圧を一部担う、あるボランティア活動をしている。
団体独自の介護法になり、それは所謂…性介護…と呼ばれるもの。
方法としては「浄化」と呼ばれる、精神的な満足感を主旨としたもの。
オーラルセックスや手扱きによる射精を導き、自身の口内へ放ってもらい…飲み込む…
精飲をゴールとし、禍々しい欲望を体内で浄化する流れ…
この活動を始めて現在半年…
ネット上で偶然目にした団体の広告を見たのがきっかけ。
そこには「浄化」に続く一連の介護法が掲載されていた。
特に応募や手続きをする必要はなく、「私的活動」だった。
この活動者は世の中にいくらか存在しているとの事…
連日目にする私達世代に対する猥褻事件… 軽蔑は勿論、加害者の罪を犯す意識に興味があった私は、その「浄化」に携わる事にしたのだ。
主にSNSとマッチングアプリを活用し、「予備軍」の自覚がある者とやり取りを開始。
*名前 jn
身長 160cm
髪型 黒髪ショートカット
体型 細身 Fカップ
顔立ちはどんな感じ? ・美形ボーイッシュと言われた事はあります。自分ではよくわかりません。
どうしてこのボランティアをしようと思ったの? ・浄化という行為に何故か神聖さを感じたからです。
連日大量に届くDMやいいね数…
ボランティアと記載していても、やはり男性はボランティア目的以外で応募してくる。
全員相手していては時間が足りない。…体内も…
スクリーニングして数名に絞っていく…
ーーー
ガチャ‥
「……」
学校から帰り自室へ入ると、今日も私はパソコン上から「浄化依頼」の確認を始めた…