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2026/03/06 10:47:44
(7ng9seNP)
私は現在50歳過ぎた女です。28歳から30歳まで約2年間毎晩縛られて調教されていました。元々乳首は敏感で乳首を触られると立っている事が出来なくなるほどではありましたが、苦痛が気持ちいいとは思えなかったんです。しかし、当時のご主人様に敏感乳首を見透かされ、毎晩乳房に縄掛けされ、パンパンに膨れた乳首をローションまみれにされて、執拗に愛撫され、乳首逝きするようになりました。乳首逝きを覚えたら乳首を紐で縛られたり、洗濯バサミを飾られるようになりました。愛撫と違ってじわじわと痛みしかありませんでした。しかし、縛られているので我慢するしかありません。痛みに耐えているとそのまま犯され、乳首の痛みに耐えながらセックスで絶頂を与えられました。毎晩乳首に苦痛を与えられながら犯され逝き狂わされていると、身体は乳首に痛みを与えられると快感がもらえると記憶してしまいます。半年も過ぎると、私は自ら胸を突き出し乳首責めを懇願するようになりました。そこからは乳首責めも次第にハードになり、蝋燭、鞭打ち、電流、そして針貫通。あらゆる激痛で泣き叫びながら潮噴き絶頂を繰り返す身体になっていきました。愛網奴なんかに投稿されたのもこの頃でした。一年過ぎると針の数だけ逝くようになりました。乳首をペンチで潰されて平らに変形したり、吸引器で肥大化されたり、針だらけにされたりした自分の乳首を見せられ、あぁ私の乳首が酷い目にあわされていると思うだけで濡らしてしまうようになりました。乳首に酷い拷問されて興奮し、濡らし、逝く身体になりました。それからは、週末になるとベッドに手足を大の字に縛られて、人を招かれるようになりました。無防備に勃起した乳首を皆さまで捻り潰し、鞭打ちや針貫通され、何度も潮噴き絶頂を与えられ、翌朝まで狂ったように輪姦されました。乳首に針貫通され泣き叫びながら逝く女を見て楽しみ、縛られた女を飽きるまで性処理する。男性たちは私の身体を楽しんだと思います。私は、無数の手や舌が身体中を這い回る快感。乳首を痛めつけられる快感。逝っても逝っても終わる事なく犯される快感。もう逝きたくないのに逝かされる快感。こんな快感を毎週叩き込まれたら、忘れることなんか出来なくなりました。ですので20年過ぎた現在でも、男性たちに身体を提供して裸にされて乳首を突き出し、乳首拷問と輪姦プレイから逃れることが出来ません。私の性欲解消は今でも乳首拷問責めと狂ったような輪姦です。色濃くなった乳首は敏感さを増して硬く勃起したままです。私の乳首はひねり潰されるとアソコから淫汁を滴らせるスイッチです。乳首責めが好きな男性たちには最適な身体にされました。