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2025/12/27 08:29:16
(Xnt66kiz)
横浜で男女兼用のアナルマゾをしています。
若い頃に事故で片足と男性器を失いましたが、それ以前からアナラー兼マゾとしての自覚が有ったので男性機能の消失はショックでは無かった。
既にその頃にはアナルで行く事が出来るようになっており、女性の協力者の力を借りてアナルを拡げマゾとしての見識を深めて行きました。
露出は当然なのですがその際如何に破廉恥な事が出来るか…ハプニングを装いわざと見られる状況を作り出す工夫とか。
とにかく色々教わり、この頃にはアナルに対する破壊衝動がかなり無理をして異物挿入等を試していました。を試していました。
ですがドライの経験が無かった頃、協力頂いていた片の手頸が何度目かのアナルフィストを受け入れる頃に初めて前進が痙攣する様な感覚を覚えました。
射精が出来ない私にとって未知の感覚でしたが「それがドライ」だと教えて頂きました。
事故で一度男性器を失っている私は体のあちこちから靭帯を集めちぎれ残った亀頭部と接合する再建手術により排泄機能だけは保てる体になっている状態です。
そんな体の私ですが初めてのドライの際は自覚無く排尿が止まらず鳥肌が凄かったのを覚えています。
それが今になってみればドライはかなり厄介で、何度言ってもアナニーが止められないのです。
射精機能が有れば良いのですがそれを失った私は女性のそれと同じで際限が無くなってしまうのです。
結果として風呂に入る時(腸内洗浄を行う)以外は必ずアナル(腸内)に異物が必要な体になってしまいました。
気持ちが良いのは有難いのですが達成感が有っても終わりが無い…故に逝ってもアナルから異物を抜く事が出来ないままになります。
今もそうなってます。