今まで勉強も仕事もそれなりに成績が良く、
人から馬鹿にされる経験がありませんでした。
普段は真面目にしていますが、
頭の中はえっちなことでいっぱいで、
20代後半の時にそれを見破られ、
ある出来事から50代の男性と関係を持つようになりました。
その方はかなりM女性の扱いに慣れていて
私がドMだということや、
どんな願望を秘めていたか、
すぐ察知して私を追い込んで下さいました。
恥ずかしい格好で視姦・言葉責めされ、
的確に私の性感帯を刺激・開発して下さいました。
私はその方と会う約束をするだけで、
下着までぐっしょり濡れて、
いつ何を挿れられても良い穴になりました。
特に、逃げられない格好で拘束され
おもちゃで弱いところを責められた時、
連続イキや大量潮吹きが止まらない私を録画しながら
あいみは頭は良いのに、ここは知性のかけらも無い。
男も呆れるほどの馬鹿マンコだ。
あいみは今の仕事より、男の精液便所の方が向いている。
…などと言われながら、
身体はもちろん、頭の中まで
ぐちゃぐちゃにイッてた頃が忘れられません。
その頃から、ダメだと分かっているのに
私は男性様の肉便器、オナホになりたいと強く思ってしまい、
その方の中出しを懇願するようになってしまいました。
こんなに私のことを理解し、追い込んで下さり、
お射精の為に私の穴を使って下さり、
奥に優秀な遺伝子汁をお恵み頂けるなんて…
生活の為に仕事を続けていますが、
中身はこんな私です。
色々あってその方とはお別れしましたが、
思い出しただけでもイッてしまいます。