湯気が立ち込める夜の露天風呂。
俺はいつものように裸のままゆっくりと湯船に足を踏み入れた。
すると、湯船の端に背中を向けている女性の姿が目に入った。
白く滑らかな背中、くびれた腰、そして湯に浸かっているのに強調される丸く張りのある尻。
俺は敢えて肉棒を隠さず、堂々と湯船に近づいた。
まだ半勃起にもなっていない状態でも、俺の太く長いモノは存在感を放っている。若い女がチラッと横目で見たのがわかった。
「こんばんは……もうすぐ出ますので」
彼女は慌てて胸を手で隠しながら立ち上がろうとした。
豊満な乳房が湯の中で揺れるのがはっきりと見えた。綺麗な形だ。乳首もすでに少し硬くなっている。
「待てよ」
俺は素早く彼女の細い腕を掴み、強引に湯船の中に引き戻した。
彼女の柔らかい背中が俺の胸板にぴったりと密着する。細い腰を左手で抱き寄せ、右手は迷わず彼女の左の乳房を下から鷲掴みにした。
「あの……ちょっと……何をするんですか……やめて下さい……」
可愛い抵抗の声。だが俺は笑みを浮かべながら、親指の腹で彼女の乳首をゆっくりと円を描くように擦った。経験を積んだ指先で、強弱を付けながら的確に刺激していく。
(ほう…敏感だな)
乳首はあっという間に硬く尖り、彼女の息が乱れ始めた。
俺は彼女の耳元に唇を寄せ、低い声で囁いた。
「もうこんなに硬くなってるぞ。旦那さんには、こんな風に乳首だけでイカされたことないんだろう?」
指の動きを少し速くし、もう片方の乳首も同時に摘まんで転がす。
彼女の体がビクビクと震え、喉から甘い喘ぎが漏れ始めた。
26/06/01 12:51
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見知らぬ男の裸を目の前にして動揺していた。
(そういえば何時からは混浴って…)
そんな張り紙を突然思い出した私は股間を隠そうともしない男が近付いて来ている事に怯えて出ていこうとした。
逞しい身体に堂々と股間を晒している。
それも並外れたサイズではなかった。
(あんなに大きいの…初めて見た…)
あまりジロジロ見ていると変に思われるので出ていこうとすると手首を掴まれ背後から抱き寄せられてしまった。
「あの…ちょっと…やめて…ンッ…」
男の指が遠慮なく私の乳首を撫で回してくる。
一本調子の主人とは違う強弱を付けた触り方…
元々敏感な乳首だったが主人では満足していなかった。
「あの…ごめんなさい…やめて…主人が待っていますので…」
そう断るも男は執拗に今度は両手で乳首を撫で回し耳元で囁いてきた。
と、同時に指の動きが速くなる。
「んあっ…やめて…下さい…お願い…アンッ…主人が…アンッ…」
力付くで逃げようとするが、乳首を責められ力が抜けていく。
26/06/01 13:21
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「んあっ…やめて…下さい…お願い…アンッ…主人が…アンッ…」
力付くで逃げようとするが、乳首を責められ力が抜けていく。
可愛い抵抗の声が露天風呂に響く。彼女は力尽くで体をよじろうとするが、俺の右手が容赦なく彼女の豊満な乳房を揉みしだき、乳首を的確に責め続けるせいで、みるみる力が抜けていくのがわかった。
「主人がどうした? 今ここにいるのは俺だぞ」
俺は低く笑いながら、彼女の左の乳首を親指と人差し指で摘み、ゆっくりと捻るように刺激した。もう片方の乳房も左手で鷲掴みにし、掌全体で柔肉を揉みながら、乳首の先を指の腹で激しく擦り上げる。
「あっ……! いや……あんっ……!」
彼女の体がビクンと跳ねる。28歳の敏感な乳首はもう完全に硬く尖り、俺の指の動きに合わせて震えていた。旦那より遥かに巧みな指使いで、強弱を巧みに変えながら、時には爪の先で軽く弾くように責める。
(ほう……ここが弱いか)
俺は彼女の耳たぶを軽く噛み、熱い息を吹きかけながら、両方の乳首を同時に高速で転がし始めた。
湯の中で彼女の腰がガクガクと痙攣し、甘い喘ぎが抑えきれなくなっていく。
26/06/01 13:27
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抵抗も虚しく男の背中に身体を預けてしまう。
「お願い…もう…やめて…下さい…」
喘ぎ混じりの抵抗は男を余計に欲情させる。
指で挟まれ爪で刺激されていく。
主人とは違う指使いにどんどん身体が熱くなってくる。
「はぁはぁ…そんなに…アンッ…しないで…アンッ…ダメ…」
湯船の中で身体を跳ねさせてしまう。
(ダメ…このままされたら…イッちゃう…せっかくの新婚旅行なのに…我慢しないと…)
見知らぬ男の指に感じているとさらに弱い耳たぶを噛まれ息を吹き掛けられる。
「アンッ…やめて…アンッ…」
ずっと甘い喘ぎを漏らしていた。
26/06/01 13:37
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俺はさらに彼女の体を自分の胸に押し付け、乳首を容赦なく責め立てた。
指の腹で弾き、摘み、軽く引っ張り、時には爪の先で優しく引っ掻く。若くて敏感な体は、俺のテクニックに簡単に反応していく。
数分後——
彼女は乳首だけで絶頂を迎えた。
体をガクガクと痙攣させ、俺の腕の中で崩れ落ちそうになる。
「乳首だけでイッたのか。素直で可愛い身体してるな」
俺は彼女の腰を引き寄せ、まだ勃起しきっていない状態の巨根を彼女の柔らかい尻の谷間に押し当てた。
これからこの若い新婚妻を、俺の極太巨根と絶倫の腰使いで何度もイカせ、指で潮を吹かせてやる。
旦那では絶対に味わえない、年上男の濃厚な快楽を……
たっぷりと教えてやるつもりだった。
この後は指マンでいいかな
26/06/01 13:46
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