1: 〇〇マート2
投稿者:
ゆきえ
◆bO5WO5TpH2
2026/05/22 20:14:25(ub.6uoup)
しゃがんで商品を出しているゆきえの
胸元を店長が覗き込む、、。
倉庫に入る前にボタンを外していた胸元からは
、、むっちりしたオッパイの谷間がハッキリと見えている
(凄い見られてるよね、、なんかヤバぃ、、
視姦されてるみたい、、今日は家まで我慢出来ないかも、、はぁ、)
店長の汗拭きタオルが手に入った日は、自宅に持ち帰り、、自慰に使っている
匂いを嗅ぎ、、乳首に押し付け、、擦り
股に挟み、、クリを刺激する、、激しく擦り上げ絶頂する、、あっ、店長って、、喘ぎながら、、
しかも今日は、いま汗を拭いたばかりのタオル、、早く嗅ぎたい、、
アソコが疼きムズムズする、、
「て、店長ちょと、トイレに、、」
不意に立ち上がってバランスを崩した、、思ったより腰が砕けていた、、
よろけて後ろに倒れてしまった、、
頭も打たずに、すぐに回復したが、、
下着から溢れた大量の愛液が、、カーキ色の
ユニホームのパンツに染み出して
大きなシミになっていたのに気付かれてしまった。
26/05/22 22:05
(ub.6uoup)
ゆきえさん、大丈夫?と手を差し伸べると同時に
視線はユニフォームパンツの股のシミに集中している。
立ち上がってトイレに向かおうとするときに!
耳元で囁く。
「ゆきえさん、お股にシミが出来てますよ!」と
ニヤニヤと厭らしい層に囁く。
26/05/22 22:16
(As6JkkTv)
低い声で耳元で囁かれる、、イヤらし目で全身を舐めるように犯されているみたい、、
ゾクゾクするような震えがはしる、、。
「いや、これ、違う、ふらつい時にオシッコ漏れちゃったかな、」
ごまかすように股間に指を当てるが
完璧に逆効果立った、、。
指に付着したゆきえの淫らな粘液は、ツッーと糸を引いて粘る、、
いくら何でもパンツに染み出すほど濡らした経験はない
(嘘、ウソ、なんでこんな濡らしてるの?)
「店長すみません、今日は帰らせて下さい、、」
26/05/22 22:30
(ub.6uoup)
トイレから戻ってくるゆきえに対し話かける。
「ゆきえさん、どこか体調でも悪いの?
それとも仕事中に変な事考えていたのかなぁ?」
「いいよ!今日は上がっても!」と
更に耳元で囁く。
(アレでは下着グチョグチョ、ヌルヌルだもんね!」
26/05/22 22:37
(As6JkkTv)
恥ずかしさで真っ赤になり
トイレに駆け込み
パンツと下着を下ろす、、ねっとりとした濃い粘液がトロトロと糸を引きながら滴り落ちた、、
(こんなに濡らすなんて、、あたしのアソコ壊れた?)
この年齢でこの愛液や性欲は異常かも知れないと思った、、
ジンジンと充血するように硬く尖る乳首、、クリトリス、、疼く、、触りたい
弄りたい、、。
でも、、店長が外で待っているはず、、
グチョ濡れの下着にペーパーを当て、少しでも愛液を吸い取る
エプロンで前からは隠せるが、、角度によりお尻からはシミが見えてしまうだろう
トイレから出ると
待っていた店長に身体を密着させるほど近づき話しかけられ、、ドキドキする。
「あの、、、体調が悪いとかじゃなくて、、変な事というか、、店長の、、あの、、」
言ってしまおうかと思ったが、恥ずかしさに負けた、、。
「ごめんなさい、今日は帰らせて下さい
それから、、皆さんには内緒でお願いします。」
帰り道
店長の体臭で興奮する変態だと
気付かれたかも知れないと思った、、。
【店長、今夜はありがとうございます
お疲れ様でした。
メールを作成、妄想しながら
リアルに濡らしちゃいました、恥。
今日はこれくらいで
また続きは明日以降で、お願いします
それでは、お休みなさい。】
26/05/22 23:08
(ub.6uoup)
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