1: 貸し出し
投稿者:
麻衣
◆WfVYCNGRes
2026/05/14 08:50:45(z7dlg8Kr)
真と麻衣がゴムの代用のピルに納得すると、楓馬は
「ありがとうございます。それでは、契約書に不備がなければサインして下さい」
と促す。
真と麻衣は急いで、契約書を読むがゴム着用以外の不備がないことから、真は
「麻衣、これでいいね?」
と麻衣に確認してサインをする。
そして、麻衣がサインするのを見届けると
「じゃ、俺はそろそろ行くよ」
と麻衣に告げ、水凪夫婦に挨拶をし、喫茶店を後にした。
すると、楓馬が
「奥さん、今から別荘に行くので、ここから3時間くらいかかるので、トイレすませといた方がいいですよ」
と話してくれ麻衣は席を立ちトイレに向かう。
麻衣がいなくなると楓は麻衣の飲み物に、媚薬と利尿剤を混ぜた。
26/05/14 12:33
(ETKzN0Jd)
テーブルに差し出された貸し出しの契約書を真と麻衣は目を通すが、おかしなところを見当たらないことから、田中麻衣とサインする。
(これでいいですか?5日間の貸し出しの契約は成立ですね。)
楓馬は真に貸し出しの契約書の控えを渡すと、真は受け取って、先に喫茶店を後にする。
(真、両親にくれぐれもよろしくね。)
しかし、真と麻衣は気づいていない。貸し出しの契約書は複写式になっていたことが…
真に渡したのは、一枚目、2枚目には貸し出しの期間は3年、夫婦の命令には絶対服従すると書かれていた。
楓馬さんは麻衣に話をする。
(別荘を持っているですか?もしかして、金持ち。
3時間かかるですか?そうですね。トイレを済ませてきます。)
席を離れると、楓さんは麻衣の飲み物に、媚薬と利尿剤を入れ、戻ってくるのを待っていた。
(お待ちしました。貸し出しされるのは?はじめてなので緊張します。)
そういいながら、麻衣は飲み物を全部飲み干していく。
26/05/14 12:56
(z7dlg8Kr)
麻衣が飲み物を飲み干し立ち上がると、楓馬が
「お荷物お持ちしますね」
と麻衣の鞄を持って喫茶店を出る。
喫茶店の駐車場に行くと、黒いバンが止まっていて、その車の横には真っ黒なスーツを着た、運転手が立っていた。
楓馬は運転手に
「これ、頼むよ」
と麻衣の鞄を渡すと、後部座席に乗り込み、楓馬と楓で麻衣を挟むように座った。
運転席と後部座席の間には仕切りがあり運転手から、後部座席は見えない。
さらに、楓馬が
「後部座席はフルスモークですから、警察にも見られませんし、シートベルトしなくても大丈夫ですよ。」
と告げシートベルトしないまま車は走り出した。
26/05/14 13:08
(ETKzN0Jd)
飲み終わると、立ち上がると楓馬は荷物を持ってくれると。
(わざわざすみません、ありがとうございます。)
喫茶店で会計を済ませて、駐車場に向かう。
黒い黒が止まっていて、横には、運転手が立っていたことに、また、麻衣は驚く。
運転手に麻衣の荷物が入ったカバンを渡すと、後部座席に麻衣を挟むように、3人で座る。
受け取った麻衣の着替えが入ったカバンは運転手は捨ててしまう。
楓馬は麻衣に…
(シートベルトはしなくて、本当に大丈夫なんですか?)
心配する麻衣をよそに、車は別荘に向かって走り出した。
麻衣が飲んだ媚薬や利尿剤は、時間がかかるから、しばらく3人は雑談しながら確認する。
(言われた通り、下着無しです。ノーパンノーブラ
。確認していいですよ。)
26/05/14 13:26
(z7dlg8Kr)
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