閉店ギリギリまでお客さんが残っており、調理器具や食器の片づけが山積み。
もう1人のバイトは終電があるからと先に帰り、近所に住むセイラだけが残業している。
「セイラちゃんは最後まで手伝ってってね。今日も勝手にサービスしたし」
いつものことだったがセイラは渋々手伝っています。
30分ほどしてある程度の片づけが終わると、店長は狭いカウンターの中にセイラを閉じ込めるような位置でつぶやきます。
「生可、ホ別1、G乳Mっ娘…」
『はっ?また残業なの?
せっかく彼氏のとこに合流しようと思ってたのに。』
彼氏がいるのはお店では有名で今日はお客さまとして男友達と来ていて勝手に飲み物などをサービスしてました。
彼氏に残業で遅くなるから今日は行けなくなっちゃったと連絡して片付けを始めます
『えっ?なんか言った?』
「生可、ホ別1、G乳Mっ娘…」
改めて聞き返したその言葉を聞いてセイラの顔が青ざめていきます。
まさか店長にバレたなんて…。
「セイラちゃんのオマンコ、随分と安いんだねぇ??ずっとオマンコ売ってるのぉ?」
少し前に始めた援交。ですが掲示板ではライバルも多く、どんどん値下げして今の設定にしていた。
もちろん彼氏にも内緒でやっていて…。
高校生のときに始めた援交
最初はその金額とサービスでやっていたけど市場は飽和状態で最終的には生中出し、AFも込で1まで下がり引退しました。
最後にしたのは2年くらい前で彼氏と付き合う前の設定でお願いします。
店長の言葉に一瞬びっくりするけど
『はっ?なんのこと?なに言ってんの?キモいんだけど?
そんなへんなこというならもう帰るし。』
エプロンを脱いで帰ろうとするけど狭いカウンターの中で道を塞がれます。
「これ、彼氏くんは知ってるのかなぁ?」
セイラの顔を覗き込み反応を確かめますが、少し気まずそうな表情をしているのを見ると内緒にしていたことが丸わかり。
「ふぅん。知られたくないんだぁ。まぁそうだよね、彼女が知らないオヤジに中出しさせて、おまけにアナルまで差し出してたなんて知ったら、嫌われちゃいそうだもんねぇ。男友達もこのこと知ったら、セイラちゃんのこともうそういう目でしか見れなくなっちゃいそうだしぃ」
嫌なやり取りだが、出口の方を店長に塞がれているために答えるしかありません。
「僕がバレないように協力してあげよっかぁ?」
【店長にはタダでさせますか?個人的には1で買われて生中までさせるほうが興奮します】
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【プロフ動画】ディルド初心者🔰
恥ずかしいけど記念に....!
最後イッちゃった
... ID:kagetu39
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