1: 巨乳グラドルガンギマリ上納セックス
投稿者:
金野
◆Y.XqxCisfQ
2026/03/13 20:59:57(Z7hnU87m)
私は高校を卒業してやる事もなく街をフラついていた。
その時に『グラビアをやらないか』とスカウトされたのをきっかけでグラビアの仕事をする事になっった。
スタイルには自信があった!特に101cmある爆乳は絶対受けると思っていた。
けれど私の予想以上に注目はされず、仕事も減って来ていた。
その時に紹介されたやり方が『上納接待』だった。
一度やってみると確かに仕事は取れたのだが、その一度が私の人生を狂わせるきっかけになるとは、
仕事は上納接待しないと取れなくなってきて、渋々私は接待に行く、
今日で何回目だろう?
名前:辻井麻里奈(つじいまりな)。19歳。
160cm、101(J)、60、97。
小顔で目がパッチリしている。黒髪のサラサラロング。
薄いブルーのTシャツに紺のハーフパンツ、ブラとパンティは白という格好で友達と食事中。
スマフォに着信が、、軽いため息を吐いてから
友達と別れ事務所で薬物を受け取り、
上納接待が行われる場所へと向かう。
今日の相手は、めちゃくちゃ変態で有名な人だ。どうしよう・・・
NGはスカトロ(大便)くらいです。
26/03/14 12:34
(gkwL.r0s)
麻里奈が事務所にいくと事務所の役員が待っており、今回の上納の相手の話をし、クスリを渡します。
「今日は由乃の月9ドラマの主演がかかってる。ちゃんとヤってこいよ。もちろんオマエにも仕事があるらしい。知り合いの大人のオモチャメーカーの新作バイブのイメージガールだってよ。じゃあいってらっしゃい」
麻里奈自身の仕事のために上納されるのではなく、事務所の人気タレントのために代わりに股を開かせられるのだ。
そんな理不尽も今では慣れてしまっていて。
ガチャ
教えられたホテルにタクシーで向かい、指定された部屋に入る。
中には男が1人。
金野「待ってたよ。金野だ。本当は由乃本人がよかったんだが、、、キミが一番具合がいいってことでキミにしてもらったんだよ。由乃を起用するからにはたっぷりサービスしてもらわんとなぁ?」
麻里奈はそこまで気分も乗らないまま挨拶と会話を続ける。
26/03/14 13:02
(Z5eolzUr)
あぁやっぱり今回も私のお仕事メインじゃないのか、私は軽いため息。
しかし目の前にいるのは芸能界を大きく動かせる男。
私はお仕事を続けるにはこうするしかない!と自分自身に言い聞かせる。
ゆっくりと男の目の前に座り薬を手渡す。
「事務所の上から預かって来ました」
中みは薬と判っているが一応判っていない振りをする。
でももうバレてるだろう。
「あの、本日は宜しくお願いします」
私は心では嫌がっているが深々と頭を下げる。
26/03/14 13:15
(.Cseq7T9)
「一応キミのことは軽く調べてきたよ。グラビアやってるんだってねぇ?最近はグラビアも仕事がなくて厳しいだろ?AVとか風俗のほうがよっぽど稼いでるのに。その乳じゃそっちのほうがいいんじゃないのかぁ?」
事務所には何度か麻里奈にAVのオファーもきたのだが、まだ芸能界でがんばりたいと断ってきている。
軽くデカ乳を服の上から揉み。
まだまだ麻里奈は無反応。
「飲むだろ?」
金野はワインを開け、グラス2つに注ぐ。
もちろんアルコールとクスリをキメるためで。
麻里奈はアルコールと一緒にクスリを飲むとぶっ飛んでしまうことを知りながらワインを口にやります。
26/03/14 13:24
(Z5eolzUr)
私は少しムッとした顔をなんとか誤魔化そうとしながら答える
「はい、AVのお話は何度か頂いたのですが、なんとかグラビアとか将来は歌の方もできればと・・・」
その時話を遮る様にTシャツの上から胸を触られる。
「あの、なので、なんとか、、風俗とかのお話は頂いてはおりませんが、、そっその・・・」
ワインを注がれ、私はまたこの感じか・・・
そう思いつつ注がれたワインを少しヤケになりながら一気に飲んだ!
「おっ、おいしいですね」
ワインの味は判らないしまだ19歳なのに・・・と思いつつ
今できる最高の笑顔を金野に向ける。
パッチリした目で金野を見つめる。
男が俺に気があるんじゃ?と勘違いするくらいの目線、
すぐに目を逸らす私。
26/03/14 16:37
(V.Y7AbvU)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス