1: 幼馴染?は担任の先生
投稿者:
菫(すみれ)
◆Ru/N7NbQjU
2026/03/08 11:21:37(AxzFcbjg)
(自分のことを「菫ちゃん」と呼ぶ雅人さんの様子に明らかな動揺と少しずつ、教師としての使命感や倫理観が揺らいでいるのを感じて…)
ほら…わかってないじゃん。
(分かったと言いながらもストップさせようとする雅人さんに、大きな胸とアンバランスな幼い拗ねた表情をまた見せて。)
わたし、本当にお兄ちゃんのお嫁さんになりたかったんだよ。だから、勉強もお料理もできるようになったし…。
(そう話しながら、ボタンを外す手をまた動かし、スカートからブラウスの裾を引き出すと一番下まで外してしまいます。そのままブラウスを脱いでしまうとキャミソール姿に。
雑に床へと脱ぎ捨てられたブレザーにブラウス…ここまでくると誰かが部屋に入ってきた時点で、雅人さんの教師生活は終わってしまうかもしれません。)
ねえ、見て…?わたしね、もう大人でしょ?
(椅子を下げて距離を取っていた雅人さんにまた近づきます。触れてはいけないとまた慌てて椅子ごと下がる雅人さんは窓際へと追い詰められ、これ以上は下がれない位置に。)
それでもだめなの…?
(座っているせいで近くなってしまっている距離…体をのけぞらせる雅人さんの左肩に右手を置き、雅人さんの太腿の間の椅子の部分に右膝を乗せ、すぐ至近距離まで顔を近づけて、少しでも動けばキスできてしまいます。)
【拒否してもらっても大丈夫ですし、折れてもらっても大丈夫です。グイグイいくの楽しいです。】
26/03/08 14:03
(AxzFcbjg)
教師として菫ちゃんを止める選択をした。
(これでいいんだ…)
一瞬揺らぎそうな心だったが、そう自分に言い聞かせた。
だが、菫はわかってない。と、幼い頃に見た頬を膨らまして拗ねる表情をまた見せてくる。
(や、やめてくれ…これ以上迫られると…)
そんな思いとは裏腹に菫は俺の為に勉強や料理を頑張っていた事を告げてくる。
健気な姿に嬉しくなるが…
と、また俺の制止を無視してボタンを外し出した。
今度はスカートの中に入れたブラウスを出し、全てのボタンが外れ、脱ぎ捨ててしまった。
キャミソールから透けるピンクのブラ…その奥には大きな胸…
今誰かが入って来たら、俺が脱がせたと勘違いされる…
教師の俺が立場を利用して生徒を…
そんな事になれば職はおろか妻にも捨てられる…
(いかん…逃げなければ…)
そう思うが、菫はどんどん距離を縮め、身体を見せようとしてくる。
下がる俺…詰める菫…
とうとう窓際まで追い込まれ、距離を取ろうと上半身を反らすも、菫はとうとう膝を乗せて来た。
シャンプーの甘い香りが鼻を襲ってくる。
どんどん顔が接近し、少し首を動かせばお互いの唇が触れてしまう…
(ダメだ…ダメだ…)
だったら逃げればいい。
立ち上がって教室から出れば終わる。と、理性が呟く。
一方…
誰も見てない。こんなチャンスはないぞ?責任を取って菫を抱けばいいじゃないか。と、もう1人の俺が呟く。
(や、やっぱりダメだ…)
壊れそうな理性を振るい立たせ目の前にある柔らかそうな唇から目を逸らした。
「石黒さん…もう帰りなさい…」
教師としてそう言い放った…が、あまりに近すぎる距離で胸や色気、菫の椅子に乗せた右膝が軽く股間に触れていて、ズボンを膨らませていた。
(は、早く…ここから降りて…ヤバい…)
正直な身体の反応を気づかれまいとしていた。
【もう少し粘ります】
26/03/08 14:33
(EbCc3CQd)
(背中あたりまで伸ばした長い黒髪がさらりと肩から落ちると、行き場なく彷徨う雅人さんの手を擽ります。奥さんとは違うシャンプーの良い香りに更に感覚が麻痺してくるものの、なんとか踏み止まる雅人さん。
あえて苗字で呼ぶことで拒否を強く押し出す雅人さんの態度に、悲しそうに瞳を揺らし、少し唇を噤み悲しそうな顔をして。)
(右手を肩に置き、左手は雅人さんの右股へ。体をささえるために膝に力をいれると硬い感触が伝わってきます。)
……じゃあ、野田先生は…そのままでいいから…。
(ここまでやったのに折れない雅人さんに、自分の魅力はなかったのか、本当に気持ちはないんだと不安になる菫。でも男性として体はちゃんと反応していることがわかって…でも、心は拒否されていることには変わりがないので菫は悲しい気持ちです…。
拒否に応えるように呼び方を変えると…左手をそっと雅人さんの足の間に移動させ、ズボンの上から触れます。)
菫が…勝手にしたってことでいいよ…?
(小さい時のように自分のことを名前で呼びながらも、ゆっくりと硬く膨らんだ股間を撫でます。気持ちがだめなら体だけでも…。
雅人さんは少しでも体を動かすと、ぴたりと寄った菫の体に触れてしまうので、力付くで拒否するにも理性が必要そうです。
金縛りにあったように動けない雅人さんの気持ちをさらに乱すように、左手が少し上に移動し、ズボンのベルトに手をかけます。カチャカチャと音を立て、器用にバックルからベルトを緩めていって。)
26/03/08 14:49
(AxzFcbjg)
(や、ヤバい…バレた…か?)
断固拒否した俺から諦めて離れようとしたのか…
体重移動をした際に右膝がさらに深く入り菫に股間が膨らんでいるのがバレてしまった。
チラッと菫の視線が股間に移る。
そして俺を見つめ悲しげな表情を浮かべる。
(本当に俺の事を想ってくれてたんだな…)
幼い頃に夢を見させ健気に努力してきた菫を裏切る形になってしまった。
俺も悲しそうに見つめる。
野田先生…と菫が呼んだことで終わった。と、思っていた。
(えっ?そのままでいいからって…?)
離れると思っていた菫はズボンの上から股間を撫で始めてきた。
「ちょっと…何を言ってるんだ…やめ、なさい…」
自分の事を菫と幼い頃のように呼び、まるでイタズラをするようにベルトを緩め始めた。
少しでも動けば菫の身体に触れてしまう…
もし胸に触れようものなら…
理性など一瞬で吹き飛ぶに違いない。
なんとかやめさせないと…
ベルトが緩み、チャックを下ろされていく。
「こ、これで…終わりにしよう…先生…うっ…」
すでに勃起したモノを菫がパンツの上から…
「もう…ダメだ…菫…ちゃん…手を…離さないと…止まらなくなる…よ…」
パンツの上からでも菫の手で硬くなり脈打っているのが伝わる。
26/03/08 15:14
(EbCc3CQd)
(まだ触れたばかりなのに硬く大きくなった雅人さんのあそこを下着の上から優しく撫でていきます。)
菫はしてっていってるのに、聞いてくれないのは野田先生、でしょ…?
(止まらなくなると言いながらも力付くで止めようとはしない雅人さんにそう言い返しながら、撫でる手は止めようとしません。)
どうしたら…止まらなくなるの?ねえ…
(硬くなった先に触れると、なんだか下着が濡れているような。指で濡れたそこを撫でながら下を向いていた顔をあげ、雅人さんの表情を近くで見ようとまた顔を近づけます。
憂うような表情で、でも少し期待したような眼差しで雅人さんを見つめます。その間も細い菫の指は先や周りをゆっくりといやらしく撫で回しています。)
こうしたら、…センセイも我慢できなくなる…?
(そう言うと、あそこを撫で回していた左手が上に移動したかと思うと、下着の中に手を入れようと…)
26/03/08 15:23
(AxzFcbjg)
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