1: 主人の目の前で寝取られ…
投稿者:
新木由真
◆VTkshKs7a.
2026/02/22 11:26:26(60qNi4f9)
「わ、わかりました…それで主人を救えるなら。あなた…口だけだから我慢してね…」
縛られた主人を助けようと口でする事を約束する。
男が絶倫とも知らずに…
「はい…」
仰向けになった男に跨がる。
(恥ずかしい…丸見えになってる…)
ヌメヌメと光るオマンコを晒し、男のペニスを咥えた。
「んぐっ…んぐっ…」
(なんて大きさ…奥まで咥えられない…)
「んじゅぅっ…ジュプ…」
(まだ…?)
なかなか射精しない男のペニスを必死に咥えた。
それは主人が見たこともない激しいフェラだった。
26/02/22 14:47
(60qNi4f9)
旦那「そんな。。由真がそんなデカチンを口に咥えるなんて…」
由真にしゃぶられ気持ちよくなっていく健二。
(おーおー、こんなに激しくしゃぶっちゃって。興奮しちゃうじゃないか)
由真の口の中でさらに大きくなり、トロトロと我慢汁が溢れ出している。
(こっちも可愛がってあげるか。)
「奥さんのオマンコ、きれいなピンクだねぇ。いただきまーす」
ジュルジュルと溢れ出る愛液を飲み込み、舌でクリトリスをペロペロと刺激。
「奥さん、オマンコがクパクパして、チンポ欲しがっているようだよ笑」
指を入れ膣壁を刺激。由真の弱いところを見つけると集中的に攻める。
(奥さんが逝くほうが先かもな。それはそれで面白いな)
26/02/22 14:56
(OM0NdPTF)
主人の目を気にしながらフェラを続ける。
(あなた…これはあなたを助ける為だから…)
必死に咥えていると男は舌で舐め、指を入れていきなり私の弱い所を見つけて責めてくる。
「んぁぁ…そこは…んぐっ…んぐっ…ダメぇぇ…んぐっ…」
(私の感じる所を…いきなり…)
「んぐっ…んぐっ…」
(早く…私の方が…イキそう…)
男の指で絶頂が近付いていた。
26/02/22 15:03
(60qNi4f9)
(ピクピクしだした笑 チョロいなぁ。
もっと真面目にしゃぶってくれないと気持ちよくなれないじゃん笑)
足を上げると、踵で由真の後頭部を押す。
半分も入ってなかったチンポの根元まで咥えさせていく。
(おっ!喉奥まで入ったな。奥さんの顔が見られないのが残念だ。)
クリトリスを甘噛し、Gスポットを手早く擦る。
(ほら、これで逝くだろ。逝っちゃえよ)
26/02/22 15:12
(OM0NdPTF)
踵で頭を抑えつけられ根元まで咥えた。
(く、苦しい…)
「ジュプ…ジュプ…」
もうとっくに3分は過ぎているが気付いていない。
すると男はクリとGスポットを同時に攻めてきた。
「アァァァン…ダメぇ…やめてぇ…アンッ」
口からペニスを離し叫びながら絶頂を迎えた。
26/02/22 15:16
(60qNi4f9)
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