1: 主人の目の前で寝取られ…
投稿者:
新木由真
◆VTkshKs7a.
2026/02/22 11:26:26(60qNi4f9)
手で隠しても恥ずかしいのに、後ろにしろと命令される…
「やめて…主人を傷つけないで…やりますから…」
主人の頬から血が出てきたのを見て慌てて手を後ろに回し胸や股間を晒す。
「これでいいでしょ…?早く主人を解放して…」
あくまで主人の為に無理な命令に従う。
が、男はさらに要求してきた。
「胸は88で…Eカップ…初体験は20歳の時で主人を入れて2人…だけです…」
主人にも言った事がない過去を話すと恥ずかしそうに俯く。
それが2人を余計に興奮させた。
26/02/22 12:46
(60qNi4f9)
旦那『そ、そんな。。俺よりも前に別の男に犯されていたなんて…』
ショックを受けながらも興奮している旦那。
「清楚な顔して遊んでんだねぇ笑
じゃあご褒美にナイフはやめてやるよ」
テーブルのうえにナイフを置くと由真に近づいていき…
「この大きい胸、揉むのは俺が三人目だな。」
両手で鷲掴みにして柔らかさを楽しんでいる。
(若妻のおっばい、最高〜。柔らかくて大きさがちょうどいいな。)
乳首を摘み、舌を這わせておっぱいを舐め回す。
「あぁ、このおっぱい最高だぜ。旦那に毎日揉ませてるんだろ?羨ましい奴だぜ。」
旦那『や、やめろ。。由真に手を出さないでくれ。』
そういう旦那の股間はちっちゃなテントが張っている
26/02/22 13:06
(OM0NdPTF)
「あ、遊んでなんていません…」
初めての人も主人もセックスに対して上手いとは言えず、未だに絶頂をしたことはない。
ただ、演技でイッたフリだけしていた。
男はナイフを置いて私の身体に触れて来た。
「や、やめて…先に主人を…アンッ…そんなに触らないで…」
胸の揉み方や乳首の責め方が主人よりも上手かった。
私は唇を噛み締め声を出さないようにしているが、乳首は正直に反応し硬くなっていた。
26/02/22 13:25
(60qNi4f9)
「奥さん、敏感なんだね。乳首カチカチになってるじゃないか。」
ここが気持ちいいとこだとしると、乳首を重点的に虐める。摘んで、引っ張って捻りあげて。
「気持ちいいなら我慢してないで、素直に気持ちいいって言えよ。じゃないと旦那が痛い目みるぞ?」
(反応がウブだな。男たちが下手すぎて気持ちよくしてもらったことないんだな笑)
いつの間にか広いソファに座り、由真を膝のうえに座らせ、背中越しに身体中を愛撫している。
由真の一番恥ずかしいところにも手を伸ばすと、指先でサスサスと優しく刺激。中から熱い液体が蕩けだす。
「奥さ〜ん、濡れてきたね?」
旦那「そ、そんな。。あぁ、由真…」
「」
26/02/22 13:50
(OM0NdPTF)
「はぅっ…やめ…アンッ…やめて…んっ…下さい…」
抵抗しながらも色気のある声に変わり男を興奮させる。
「き、気持ちよくなんか…アンッ…あり…アンッ…ません…」
(何…この人の触り方…感じちゃう…でも主人の前で…感じちゃ…)
素直に答えない私をソファに移動させ膝の上に乗せてくる。
無理やり脚を開かされオマンコが主人の目の前に。
背中から男は乳首を愛撫し、徐々にオマンコに…
「もうやめて…お願い…」
男の指がオマンコに触れると愛液が溢れている。
「ち、違うの…あなた…感じてなんかないから…」
必死に言い訳をする。
26/02/22 13:58
(60qNi4f9)
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