1: 生意気なJKを…
投稿者:
広瀬舞
◆tT1P/sDXCs
2026/02/16 08:29:56(rZXwlw1/)
「アンッ…ダメ…絶対にイカないんだから…アンッ…」
喘ぎながら必死に耐えたが…
両方の乳首を同時に責められ初めて感じてしまう。
やがて絶頂が近づく…
(もう少し…もう少しの我慢…そうすれば解放される…)
あと10秒…
9.8.7.6…
「ダメ…アンッ…乳首で…そんな…ウソよ…イクッ…」
ヒクヒクっと身体を反らしながら初めて乳首で絶頂してしまった。
26/02/16 15:10
(bf6PQdO5)
舞がイクと同時にアラームが鳴り
(いくら強がっても快楽には勝てないんだよ…)
「舞の負けは決まったな…
勝ち負けに拘り過ぎてイッても物足りないだろう?
もっともっとイカせてやるからな…」
押し潰していた親指と人差し指で乳首を摘み
右手の中指でクリ撫でる
「クリもコリコリに勃起してるな?
気持ち良いか?」
26/02/16 15:45
(XRAutkYi)
「イヤぁぁ…やめて…アンッ…そこはっ…アンッ…もういいから…」
乳首だけで絶頂させられた事に戸惑っていると休むまもなくクリを責められる。
「ダメぇ…先生…やめて…アンッ…イッちゃう…」
今度はクリで絶頂させられてしまう。
机の上は愛液で溢れている。
「はぁはぁ…はぁはぁ…先生…気持ちよかった…でも…指でオマンコをイカせる事は出来ないでしょ?時間とか勝負とかなしで…オマンコでイカせられたら…本当に何でも言う事を聞いてあげる…」
26/02/16 16:00
(91ptb2Ji)
(簡単に2度目の絶頂を迎えても
まだ強がって煽って来るか?)
岡島はなんだか可笑しくなって来た
「何でも?その言葉…忘れるなよ?」
岡島は周りから机を集めその上に舞を仰向けに寝かせ
膝を曲げさせて左右に広げさせ
「メスの匂いがプンプンするな
ヒダがヒクヒク蠢いて
愛液がケツの方まで垂れてやがる…」
右手の中指でヒダを撫でるとクチュクチュと水音が立ち
中指が愛液にまみれていく
「さぁ…始めようか?」
ヌルッと簡単に中指を飲み込む根元まで挿れると
膣の中を楽しむ様に指を伸ばしたままゆっくりと掻き回し始め
「意外と狭いな…チンポ挿れたら子宮まで当たるな…」
次に手のひらを上に向けて中指を曲げ
恥骨へ指の腹を押し当てる
26/02/16 16:29
(gLzJM97x)
私の言葉で先生は机を並べて仰向けにさせられる。
「わ、わかった…」
本当にオマンコでイカせられるか…そんな期待が入り混じっていた。
濡れた私の中に先生の指が入ってくる…
「アンッ…」
小さな喘ぎを上げると同時に先生は指を曲げて中を掻き回してきた。
「アンッ…アァァァン…凄い…ダメぇぇ…イクイク…」
愛液を飛び散らせながら初めて膣で絶頂した。
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
26/02/16 16:48
(wGTah9PX)
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