1: 生意気なJKを…
投稿者:
広瀬舞
◆tT1P/sDXCs
2026/02/16 08:29:56(rZXwlw1/)
「えっ?それは…」
このまま先生をパイズリでイカせるのは不可能だと感じ始めたが、それでも身体は許したくなかった。
(そうだ…今度は私が我慢すれば…)
名案を思い付いた表情で見つめる。
「先生には負けたよ。でもセックスは嫌…好きでもない人のチンポは入れて欲しくないの…でも負けたから…」
妥協案と称して「今度は私が我慢する番…先生の指で感じない私をイカせられたら…考えるよ…」
持ち前の気の強さを取り戻し再び勝負に挑んだ。
26/02/16 11:52
(HmWz7xbI)
思いがけない舞からの提案に
(なかなか面白い事を考えたな…
惨めにイカされるたけだと言うのに…)
暫く考えるフリをしてから
「良いだろう、その代わりルールは先生が決めるぞ?
まず、時間は5分
制服は脱がなくて良い
乳はそのまま出したまま
ショーツを脱いで先生に渡す
机の上に登ってしゃがみ脚を広げなさい
触り始めてからじゃなく
しゃがんで脚を広げた所からカウントダウン
カウントが早い方が有利だろう?
どうする?」
26/02/16 12:04
(DingjXYB)
苦し紛れの咄嗟の提案に先生が食い付いてきた。
条件はあるものの制服を脱がなくていいのはありがたい。
「わかった…先生の言う通りにするよ。5分我慢すれば単位をくれるね?」
今までイッた事がない私はさらに自信に満ちていた。
ゆっくりと少し濡れたブラと同じ真っ赤なショーツを脱ぎ先生に渡す。
穂の香にメスの香りがショーツから漂っていた。
机の上に乗るとしゃがみスカートを捲り脚を開いた。
「ここからスタートでいいのね?」
スマホのアラームをセットする。
(やれるもんならやってみなさいよ…)
薄い陰毛に覆われた割れ目を晒し勝負が始まった。
26/02/16 12:14
(0v1nqs2K)
(掛かったな…
この後どれだけ後悔する事になるやら…)
渡されたショーツを受け取り
机の上に乗る舞を見届け
「あぁ…構わないよ?」
舞がスマホを操作すると
がっついて触る…
訳では無くじっと舞の身体を観察し始める
「へぇ〜
改めて見ると大きな乳だな
乳首が勃起してるじゃないか?興奮してるのか?
舞のヨダレで光ってヤラシイ乳首だ…」
さらにマンコを覗き込んで
「剛毛かと思ったら意外と薄いんだな…
割れ目が良く見えるよ?
さぁて…広げ…る前にショーツの匂いも嗅いでおくか…」
裏返して舞の目の前で匂いを嗅ぎ始める
「なるほど…メスの匂いがプンプンするな…
チンポ舐めて、乳で挟んで興奮したのか?
ヤラシイメスの匂いだ…」
26/02/16 12:24
(DingjXYB)
先生の罠にハマったとは気付かず股を開く。
すでにタイマーはカウントダウンを始めている。
それでも余裕の表情で私の胸や硬くなった乳首を眺めている。
(なんでこんなに余裕なの…もしかしてイカせる自信がないただのハッタリ?)
自覚はないが乳首が本当の性感帯…乳首だけで絶頂するほど敏感だがこの時点では気付いてはいない。
マジマジと股間を見つめてくる。そして手渡したショーツの匂いを嗅いで楽しんでいる。
(何この変態…)
僅かに濡れたショーツのクロッチ部分の匂いを嗅いで興奮している先生な嫌悪感を抱いた。
「先生…そんなに嗅がないで…もう1分過ぎたよ…」
羞恥に耐えきれず慌てて時間を告げた。
26/02/16 12:51
(oNZu.m.t)
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