1: 堕ちていく母娘
投稿者:
百合恵
◆xKnHc/38n.
2026/02/15 09:40:36(cBYw/RxB)
夜中に目覚めた私はトイレに。
すると浴室の明かりが点いているのに気づく。
「こんな時間に?」
母がこんな時間にお風呂に入っているのは珍しい。
もしかしてお風呂で倒れてたり…
心配になった私は浴室の扉を開けた。
「お母さん…大丈夫…?」
ところが目の前にはディルドーを咥え込み恍惚の表情を浮かべる母親だった。
しかも乳首にはピアスが…
「ちょっと…お母さん…何してるの…?」
あまりの衝撃に身体は動かずじっと見つめていた。
【高2でまだ処女だけど、オナニーの経験は少しあり、母親譲りのマゾ性を秘めています。スリーサイズは88.56.90のEカップです】
26/02/15 11:55
(B7viWWJ5)
ああっ、もうそろそろ限界かも
(強烈な排泄感に襲われ、身体からは脂汗が噴き出していた。すると突然扉が開き、眠っているはずの翔子の姿に驚いた)
ダメ、見ないで。見ちゃだめ。早く閉めて
(手で慌て乳房と股間を隠すが、恐らく全てを見られたが、どうにかして私の姿を少しでも見られないようにしていた)
んんっ、早く閉めてお願い…ああっ、ダメ
(足がふらつきディルドが抜けてしまった。激しい排泄音が洗い場の床を叩き付け、黄土色の液体を噴き出していた。やがて液体から軟便に変わり、アナルからぽたぽたと捻り出していた)
翔子見てないで扉閉めて…はあ、はあ、
(惨めな姿を娘に見られた恥ずかしさと強烈な排泄臭に包まれ、頭がぼーっとしていた)
【こちらこそよろしくお願いします。歪んだ母娘の世界を楽しみましょう】
26/02/15 12:49
(cBYw/RxB)
「お、お母さん…な、何をしてるの…?」
風呂場で排泄をする母親に驚きを隠せない。
見るな。と、言われてもあまりの光景に身体が固まる。
そしておびただしい量の排泄物が鼻を刺激する。
「と、とにかく…キレイにしないと…」
私はシャワーで排泄物を流し2本のディルドーを見つめる。
「1人で…何をしてたの?それにこれは…?えっ?これは?」
胸を隠す母親の手を振り払うと肥大した乳首にはピアスが着いていた。
「お母さん…もしかして…お父さんに…?」
幼い頃から抱いていた疑問を投げかける。
26/02/15 13:54
(B7viWWJ5)
はあ、はあ
(シャワーで排泄物を流し、綺麗にされるとゆっくりと立ち上がり、胸や股間を隠していた腕を降ろし、足を肩幅位に開き身体を晒した)
あんな姿を見られたら隠しておけないね。お母さんね、ここでオナニーしていたの。浣腸してこの大きくチンポの形をしたものをオマンコとお尻の穴に入れていたの。
翔子見てこの身体。これね、全部お父さんの命令で入れたの。
私お父さんの奴隷妻として嫁いだから、凄く厳しく躾けられてきたけど凄く幸せだった。
(いつも優しい母の顔ではなく、一人の主に仕えてきた奴隷妻として穏やか顔をし語りかけていた)
翔子にはまだ、分からないでしょう。だからお母さんの事を軽蔑しているんじゃない?でも、仕方がないか
26/02/15 15:59
(F1n4O7eE)
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