1: 義理の父親
投稿者:
綾
◆yMvoYFQBVw
2026/02/12 15:11:20(u14Hm0IS)
「いいね、とても似合っているよ綾さん。
しかしブラ紐が見えているのは服にそぐわないんじゃないかな?みっともないから下着は脱ぎなさい
ああ、時間がないから更衣室へは戻らなくていい。今ここで着替えなさい」
そう答えれば綾は少し戸惑うが社長命令には逆らえずに着替えようと更衣室へ戻ろうとするのを止める。
夕方の陽射しの傾き始めた社長室で義政は書類をまとめながら扉の前立っている綾へ視線を向けている。
26/02/12 21:02
(v0dwHrrX)
社長は似合っているが…
(やっぱり、この服にブラの紐が目立つよねー。みっともないから、下着を脱ぐの?
時間が無いのはわかりますが、ここで着替えるの?)
時間が無いと言われ、背を向けて、前に手を入れてホックを外す。
前にあるフロントホックの黒のブラで、恥ずかしながらブラを脱いでいく。
(社長脱ぎました。これでいいですか?)
カバンに脱いだ黒のブラをしまうと、タクシーが到着したと連絡が入る。
26/02/12 21:17
(u14Hm0IS)
ブラを脱いだのを確認するとそのまま綾の腰を抱くようにして社長室を出る義政。
傍からみればまるで愛人でも連れているような様子だが移動は専用通路の為すれ違う社員はいない。
エレベーターで階下へ降りれば既にタクシーが待っており綾を先に乗せてその隣へと乗り込んだ。
行先を告げて動き出すタクシーの中で義政は先方に電話をかけながら空いた右手をワザと綾の太ももへと置いた。
『お久しぶりです丸山さん、佐伯です。
今から向かいますので今日はどうぞよろしくお願いします。
ええ、はい。その件も後ほど…丸山さんの意向に添えられればいいんですが…』
通話しながら義政の右手はパンストの感触を確かめるように撫でていく。
義政の手のひらの動きに綾が身じろいだのが分かるが狭い車内の中でそう距離を取れるはずもない。
26/02/12 21:38
(v0dwHrrX)
社長室で、黒のブラを脱いだことは義政は確認すると綾の腰に手を回す。
綾は社長に腰に手をまわされても嫌がることもなく、普通に歩いていた。
タクシーに乗ると、社長の義政は行き先を伝えていた。
電話をしながら、義政は綾の黒のパンスト越しの太ももに手を置いた。
義政は電話しながら、太ももを撫でていたがタクシーの中ということで、声を上げない。
そのまま、そんなに嫌がらず社長に太ももを撫でさせていた。
26/02/12 21:54
(u14Hm0IS)
(ほお…嫌がる素振りも見せないか…)
しばらくするとタクシーは会食場所へと着いた。
先ほどと同じように綾の腰を抱きながら店へと入ると奥へと通される。
障子のしまった奥の個室は密談するにはうってつけで、呼ばなければスタッフも来ない仕組みだ。
『おお〜!佐伯さんやっと来ましたか』
「丸山さん遅くなってすいません。少し会社を出るのが遅くなってしまいまして…
紹介します。こちら今月から私の秘書になった桜井です。ほら桜井くん、丸山さんに挨拶して」
26/02/12 22:05
(v0dwHrrX)
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