1: 大学受験の電車で…
投稿者:
一ノ瀬美優
◆wACehGDhoo
2026/01/25 20:49:23(iQbBqRCA)
「だ、だ、め…たえられないよ…」
次第に感情が抑えられなくなっていく美優。
その時…偶然にも大学の最寄り駅に着きました。
美優はそのままホームへ出てしまいます。
早足で女子トイレに駆け込み、股間をトイレットペーパー何度も拭き取ります。
「濡れてる…うう…」
泣きながら股間を何度もきれいにして、大学へ向かいます。
その時には、まだ学生証が盗られていることに気がついていませんでした…
(斉藤様のとおり、行く寸前の高ぶった状態にしますね)
26/01/25 23:10
(iQbBqRCA)
(すいません。ありがとうございます)
停車した駅のホームに転げるように飛び出し、こちらも向かずに急ぎ足の少女。
そんな少女の様子にニヤつきながら男もホームに降りながら、胸ポケットから抜き取った学生証を眺める男
(『美優ちゃん…ねぇ。この駅で降りるなら、あの学校かな?ふふ、だったら…』)
受験会場の受付口を遠目に望む場所から様子を窺っていると、予想通り先ほどまで弄んでいた美優が現れる
(『予想通り…。
へへ、まだ疼いて収まらないんだろ…オジサンがたっぷり遊んでやるからな…』)
美優の姿を見失わない様に気を配りながら、混雑する会場に紛れ込む
26/01/25 23:23
(hoDz28va)
「まにあった…」
なんとか大学受験の会場に間に合った美優。
会場である教室に向かおうとすると、中年のスーツを着た男性に声をかけられます。
「え?私…ですか?」
(このあとの展開でイキ地獄みたいになってもいいかなって。あと勝手に斉藤様の容姿設定を書いちゃってごめんなさい。もし違うならば設定しなおしますね)
26/01/25 23:27
(iQbBqRCA)
(構いませんよ〜。中肉中背の特色も無い中年男に堕ちちゃってください)
『あぁ、良かった。
さっき◯◯駅から連絡があってね。学生証落としていないかい?遺失物係に届いているんだ』
まさか声を掛けてきたのが先ほどまでの痴漢とは思ってもいないのか、落としたことにお礼まで言い始める少女。
そんな少女にニヤつきながら
『じゃあ…試験前だけど少しいいかな?
今のうちに取りに行こうか』
少女を人気の無い方へと誘い出す
26/01/25 23:36
(hoDz28va)
「え?あ、そうなんですか?ありがとうございます」
親切心で教えてくれた男性だとすっかり思い込んでいる美優は男の後をついていってしまいます。
26/01/25 23:41
(iQbBqRCA)
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