1: 大学受験の電車で…
投稿者:
一ノ瀬美優
◆wACehGDhoo
2026/01/25 20:49:23(iQbBqRCA)
都心へ向かう電車は次第に混み始めてきました。
私は大学の案内図を持って、ドア付近で立っています。
すると…
「え?うそ?…痴漢?」
太ももやお尻を触ってくる謎の手。払っても払ってもまた触ってきます。
私は初めての痴漢に、俯いて耐えるしかありませんでした。
(表現だけでもドキドキします…)
26/01/25 21:59
(iQbBqRCA)
軽く身体を動かしたりと形ばかりの抵抗を楽しみながら、スカートから覗くタイツの感触を指先でひとしきり味わうと
『どこの学校受験するの?
乗り換え上手く出来るか心配だよね…。
大丈夫、オジサンが案内するよ…』
親切を装いながら耳元で囁く様に告げ、足の隙間に指を潜り込ませると、指先で内腿を擦り上げていく
26/01/25 22:08
(hoDz28va)
「や、やめて…ください…」
小さな声で抵抗しますが、雑踏と電車の音でかき消されてしまいます。
そしてスカートは徐々に捲れあがり、黒タイツ越しに白い綿のショーツが見えてしまいます。
「た、たすけて…誰か…」
泣きそうになりながらも必死で耐えている美優…
26/01/25 22:16
(iQbBqRCA)
右手をスカートに忍ばせ、タイツ越しにショーツに触れ、秘部に沿って指を這わせながらクリを探し当てると、指の腹で小さく円を描くように小刻みに震わせながら、左手でコートのチャックを下げ身体を支える様な体勢を取りながら、制服越しに胸に手を伸ばしていく
『ほら…もうトロトロになってるね…
受験勉強しながら、エッチな事ばかり考えていたんだろう…』
ねっとりとした口調で耳元で囁いていく
26/01/25 22:22
(hoDz28va)
「い、いや、やあ…」
痴漢は私のお尻を弄ると、黒タイツの生地が弱い部分に爪をたてて穴をあけてしまいます。
ショーツの布越しにクリや割れ目を的確に弄られていきます
「や、めて…おねがいだからぁ…」
そのままコートのボタンも外されて、制服越しに胸を揉まれていきます。
「いや、や、あ、ああ…」
ひとりですることもある美優ですが、受験のためしてないから、すごく敏感になってしまってます
26/01/25 22:32
(iQbBqRCA)
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