1: 女性用風俗
投稿者:
高野茉由
◆MPD7D5ghR2
2026/01/07 10:09:19(7BMyl7ay)
手首を縛られ質問をされても唇を噛み締め必死に我慢している様子に興奮していた。
その表情はとても艶かしく先程までの「高野さん」の顔は消えていた。
しばらく沈黙が流れる…
そして高野さんが口を開いた。たったひと言…
やがてせきを切ったように話し始めた。
甘える声で俺に会えると思ったら濡れていた…と。
そして自ら腰を浮かせて来た。
(やはり欲望には勝てなかったか…さて…どうやって虐めてやろうかな…)
「茉由…俺がそんな答えで満足すると思うか?濡れてます…ん?どこが濡れてるか言いながら…ほらっ…」と、高野さんの両足を開いてテーブルの上に乗せM字に開かせた。
「どこが濡れてるのか…言いながら、スカートを捲って指を指してごらん」
すっかりマゾの顔になった高野さんに「茉由はお利口だから出来るよな…それとも…もうミーティングは終わりにしようか?」と追い打ちをかけた。
26/01/08 13:08
(GCRVqEUi)
(……っ!)
和也くんの言葉が、耳の奥で響いて、頭の中を真っ白にする。
「どこが濡れてるか言いながら……指で指してごらん」
その一言で、体がびくんと跳ねた。
テーブルの上にM字に開かされて、スカートが腰まで捲り上げられている。 ストッキング越しに、太ももの内側が震えて、冷たい空気が直接秘部に当たる。 下着はもう、朝から溢れ続けた蜜でぐっしょりと濡れて、布が肌に張り付いて、輪郭までくっきり浮き出してる。
(だめ……こんなところで……見られてる……)
でも、縛られた手首が背中で食い込んで、逃げられないって実感が、逆に火をつける。 理性なんて、もう粉々だ。
唇を震わせながら、掠れた声で呟く。
「……こ、ここ……が、濡れてます……」
震える指――縛られてるから、ぎこちないけど――自分の右手の指を、ゆっくりと下に伸ばす。 ストッキングの上から、でも、ちゃんと分かるくらいに、秘裂のところを、そっと押さえて、指差す。
「茉由の……おまんこが……和也くんに会えるって思っただけで……朝からずっと、びしょびしょに濡れてて……」
声が甘く溶けて、恥ずかしくて涙がにじむのに、腰が勝手にくねってしまう。
「もう……下着、透けてるくらい……恥ずかしいのに……和也くんに見てほしいって……思って……」
指先で、濡れた布を軽く押し込むようにして、蜜がさらに溢れるのを感じながら、顔を真っ赤にして上目遣いで見上げる。
「……ね、和也くん……茉由、お利口でしょ……? だから……もっと、責めて……?」
もう完全に、ただのマゾの顔。 会議室だっていうことも、誰か来るかもしれないっていうことも、頭の片隅で小さく鳴ってるだけ。 今はただ、和也くんの次の言葉と、次の触れ方を、息を詰めて待ってるだけだった。
【あれ?後手に縛られてた?笑】
26/01/08 13:34
(eztSbEDr)
すいません。おかしいですよね。
一度解いて指でさせる状態にしたということにして下さい。
矛盾がないようにレスします。
26/01/08 13:53
(GCRVqEUi)
大丈夫です。
細かい違いは、訂正いれながら気楽に
進められたらと思います。
26/01/08 14:04
(eztSbEDr)
M字に開いた事でスカートが捲り上がりストッキングとパンティが露わになる。
震える内ももの中心はストッキングを濡らすほどびしょびしょになって肌に張り付いていた。
指で指しながらやがてどこが濡れているのか…なぜ濡れているのか…赤裸々に白状した。
店でもこんなに濡れてるのは見たことがあまりない。
会議室での行為という背徳感が余計に興奮を与えているのだろう。
俺はゆっくりと手のひらをストッキングに当て押し付けながら撫で回した。
クチュ…クチュ…というやらしい音と同時に溢れた蜜がテーブルに垂れていく。
「茉由はお利口さんじゃないな…だって会議室でこんなにオマンコ濡らして…イケない子はお仕置きが必要だね…」
今度は手のひらではなく、指でクリを擦りながらオマンコにも指を押し込んでいく。
ストッキングとパンティが邪魔をして指は奥まで入らないが、それでも快感を与えるには十分だった。
「ほら…どこが気持ちいいか…言ってごらん…」
グリグリとクリとオマンコを刺激した。
26/01/08 14:11
(GCRVqEUi)
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