イメプレ
1:(無題)
投稿者:
沢井雄三
◆EXmPq7xAks
2025/03/28 16:30:43(J98wAzXa)
鏡に映った身体は、とても自分の姿だと思えなかった。でも、見た途端に体が反応して、乳首やクリトリスが疼くのを感じてしまう。
指でいじられているところが、反応してどんどん濡れてきてるのがわかる。
沢井さんが、濡れた指の匂いを嗅いでいる。
「そんなこと、恥ずかしいから、やめて…」
『マゾ牝の発情したいやらしい匂いだ』
わざとらしく、鼻を鳴らしながら沢井さんが言う。
ーーーわしたのスケベなあそこのにおいが、嗅がれてしまっている。
そう思うと背徳感がさらに湧き、体を疼かせていきます。
縄にバイブが当てられると、むず痒い振動がクリトリスを襲い、どんどん濡れてショーツを淫液で湿らせてしまう。
さらに乳首をキツくいじめられる。
「ううあーー」
さっきよりも気持ちいい。乳首の先から電撃が背中に走り仰け反ってしまう。
「はい…ひとりでするよりも、ずっと…ずっと気持ちいいです。」
正直に答えてしまう。
25/03/30 16:44
(/pHUvaby)
机の上に乗って足をM字に広げた状態で、私が股縄の上からバイブを押し当て動かすと、陽子の体はバイブから伝わる振動がクリトリスに刺激し、更に胸縄から搾り出された乳首を捻り引っ張ると、喘ぎ体を仰け反らしながら
「ひとりでするより、ずっと気持ちいい」
と恥ずかしそうに言うが、顔は淫らな牝の顔に…
「ほら、自分の姿が映ってる鏡を見ておくんだよ。マゾの陽子さんの股は凄いことになってるよ」
バイブを置いて2重の縄を広げると、ショーツは色が変わり大きなシミが見えぷっくりと膨らんだクリトリス、その下にはおまんこの縦スジがハッキリとわかる。
私は股縄の下の陽子のショーツを横にずらして、濡れそぼったおまんことクリトリスが露わになり鏡に映っている。
「おぉぅ。いやらしい陽子さんのおまんこが見えたよ。牝の匂いがいっぱいしてるじゃないかな。クリトリスもこんなになって…いつもひとりでここを弄ってるのかな?」
指でクリトリスを撫で回し、下から上へ撫で上げ指を震わせ、おまんこの中に指をゆっくりと入れ、中をくちゅくちゅと動かして、抜いた指に付いた陽子の淫汁を陽子に見せつけるようにして、匂いを嗅ぎ舐める。
「これが陽子さんの匂いと味なんだね。ふっふ…完全に牝の淫臭と淫汁だよ」
2重の縄の間に挟んでバイブを動かすとおまんこへ突っ込み、指でクリトリス弄る。
「陽子さん、きれいだよ。牝の陽子さんは凄くきれいな顔をしてるよ。自分でもそう思うだろう。縄が似合うマゾ牝だよ」
股縄に挟んだバイブを突っ込んだまま、淫らな顔をしてる陽子を見ながら、クリトリスと胸を優しく触れたり、強い刺激を与えたりして、苦悶の表情をしてる陽子をニンマリと見ている。
25/03/31 08:07
(ICmEfi3l)
沢井さんが股間の縄を掻き分け、手にしたバイブレーターを膣口に当てた。
ゆっくり……バイブが……あそこに呑み込まれていく……
『あぁッ……あ、あ、あ……あフン、そんな……バイブが、バイブが入って、くるぅ……』
苦悶に表情を歪ませて、首を振りながら言った。
口を半開きにし、舌を出し、その尖端からよだれが滴り落ちていく。
「あぁッ……あ、あぁ……き、気持ち……いッ、いい!」
バイブのくぐもった音が響いている。
25/03/31 18:04
(i/HF/eww)
バイブを咥えこんだ陽子のまんこを覗き込む。
「ふっふ 陽子さん あんたのまんこは嬉しそうにバイブを咥えてヨダレを垂らしてるね…もう少し欲しいのかな…」
バイブを更に中へと入れ、陽子の顔を見ると口を半開きにして妖艶な表情をしながら舌を出して涎が滴り落ちている。
「おや、こっちの口からも垂らして…マゾの女そのものだね」
半開きの唇を舐め回して陽子の舌を唇で挟んで舌を絡め、乳首とクリをじっくりと弄る。
陽子の口からは喘ぐ吐息と舌を絡め合う音がし、まんこからはバイブの唸りと淫汁が溢れ出て、グチュビジュッジュッ…と漏れ聞こえ、バイブを奥まで突っ込む。
「恥ずかしがらず気にせずに牝らしく鳴いていいんだよ」
陽子の唇を塞ぎ貪るように舌を絡めて、唾を吸って流し込みを繰り返しながら、乳首を指で弾いたり捻って引っ張る。
唇を離すと陽子の涎は糸を引いて落ちる。
陽子の体を机に寝かせると、バイブを咥えているまんこの方に回り込み、バイブを奥まで突っ込むと中を搔き回して一気に抜き、また突っ込むと淫汁が溢れ出して飛び散る。
机の上は、陽子の淫汁が広がっている。
「おおぉ、いっぱい漏らして…興奮した犬みたいだね」
25/03/31 20:46
(ICmEfi3l)
沢井さんが股間の縄を掻き分け、手にしたバイブレーターを膣口に当てた。
ゆっくり……バイブが……あそこに呑み込まれていく……
『あぁッ……あ、あ、あ……あフン、そんな……バイブが、バイブが入って、くるぅ……』
苦悶に表情を歪ませて、首を振りながら言った。
口を半開きにし、舌を出し、その尖端からよだれが滴り落ちていく。
「あぁッ……あ、あぁ……き、気持ち……いッ、いい!」
バイブのくぐもった音が響いている。
「んっ!んうぅ、んうっっ!……くっ!!」
思わず前のめりになり、弄ばれる乳房が目に入った。沢井さんの指で乳首をぎゅっと摘ままれ少しピンと伸ばさる。
沢井さんは乳首をしごき始める。尖りはよくぬめり、前後にスムーズにしごかれる。じぃんとした痺れが背筋を強烈に走る電流となり、私は大きく身体をびくつかせた。
「はっ!く、はぁぁ……っ」
乳房に掻痒感と共に痺れまで感じるようになる。
「あふっ…、う……っ、はっ、く!はぁっ、はぁっ、……っ、あっ、はぅ、ン、ン、ふ、ふぅ……っ、はぁっ……、く……っ」
いよいよ愛撫に性欲が溢れてくる。心臓の鼓動が高まり、悩ましく身体をよじる。
(あぁ、こっ、こんな…うっ、あ…こんなにいいなんて…)
バイブが奥にさらに入ってくる?
「あっ、あっ、あうぅぅ!!」
長い脚もビクビクと震え、片足がびくんと跳ねる。
「うっ……、く……、はぁぅ!!」
バイブが抜かれたり、つっこまれたり。
それに合わせて、ビチャビチャと嫌らしい水音か鳴り出した?
「はぁ、はぁ、はぁ、」
口から涎を垂らしながら…バイブの抜き差しに合わせて声が漏れている。
【行為の描写はそこそこでお願いしたいです。ストーリーを楽しみたいです】
25/04/01 18:24
(HGBK/g7g)
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