イメプレ
1:(無題)
投稿者:
沢井雄三
◆EXmPq7xAks
2025/03/28 16:30:43(J98wAzXa)
置きは承知しました。
こちらもゆっくりレスさせていただきます。
服装、下着、体の特徴とかも書きますね。
25/03/28 21:48
(NCDobsLc)
服装は淡いブルーのブラウスにグレーのカーディガン、膝丈のAラインのスカート、色はネイビーに肌色のストッキングです。
下着はピンクのブラとショーツ、刺繍などなくシンプルです。
髪型はミィデアムロングで肩下くらい、ナチュラルダークブラウンでゆるいウエーブをかけています。
裸になると、大きいけど形が良い丸みのある乳房です。弾力があるが、揉むと若々しく澄んだ肌がシルクのように滑らかです。小さめの乳りんに大きめな乳首、乳りんの色は薄いけど乳首は濃い茶色。イン毛は薄く細い毛質です。オナ癖があるのでクリは勃つと包皮からぷっくりとでちゃうほど。経験した2人は小さいの中イキしたことはありません。
(ちょっと変えてもいいですか)
「理恵子に悪いとかは、気にしなくていいんだよ。理恵子は俺の妻たが、俺が奴隷として調教した、ただの牝だ。」
私はその言葉を聞くと、沢井さんがとても偉大なオスに思えてしまいました。元々、沢井さん夫妻にはとてもお世話になっていたし、助けて頂いているので尊敬の念もあったのです。
鏡に映る私は、雑誌の写真のようでした。自分のことをうっとりと思えてしまう。
「う、うぅゥ…」
縄でゆすられた胸。勃った乳首がブラの中で擦れて感じてしまう。
元々カーディガンのボタンは止めていなく、沢井さんがブラウスのボタンを外してしまう。
沢井さんは、ブラウスを縛られている縄と肌の間をずらして広げる。
そして、ブラを捲り上げて胸を露出させてしまった。
丸く膨らんだ胸の先に誰が見ても勃ってしまうとわかる乳首が現れる。
25/03/28 23:57
(NCDobsLc)
陽子のブラウスのボタンを外すと、ピンクのブラが現れ白い肌が紅潮して同色のように見える。
鏡に映っている陽子の表情を見ながら、縄の間からブラを上にあげると、張りのある胸が剥き出る。
「滑らかできれいな肌をしてるね。乳首は立ってきてるのかな」
指先で乳輪をなぞり、立ってきた乳首を指先で無であげ軽く弾く。そしてゆっくりと胸を揉みながら乳首を摘んで捻る、そして、スカートの裾を腰までたくし上げるとストッキングとショーツが透けて見える。
「陽子さん、どうかな…縄が掛かった自分の姿。妖艶な雰囲気になってるよ。見てごらん自分の姿を」
後ろ手の余った縄を腰に巻き前から股間の間を通して、ストッキングの上から2重に縄を喰い込ませずクリを挟むようにして、陽子の後ろ手で縛ってる縄に結ぶ。
その陽子の姿を見ながら胸縄を揺らし、股縄を引き上げてから、手で陽子の胸やお腹、腰、太腿を軽く触れるように這わす。
「きれいだね。やっぱり陽子さんは縄が似合うよ」
そして、今まで優しく話してソフトに陽子の身体を触っていたが、いきなりストッキングの太腿部分から股間までを破って引き裂く。
25/03/29 08:14
(/V8MSFLS)
沢井さんの手は男の人の手にしては、細くそして長い指をしていた。
その指が胸を揉んでいる。体を捻るけど、後手に固定された腕を押さえられていて逃げられない。
「 んっ 」
気持ちいい
「 うんんっ 」
沢井さんの触る胸を見ていると乳首を摘まれ他、そして潰されて捻られる。
「 んあっ 」
乳首の先の感覚がジーンとした痛み。でも。嫌じゃない痛み。
「 くゥゥっ 」
小さく呻きながら顔を歪ませる私の顔を沢井さんは確認しながら、乳首を捻り、潰して、引いて伸ばした。
『陽子さんも、間違いなくマゾという牝だったんだね』 そういう沢田さん。
スカートを捲られて股間にも縄が通されてしまう。
「 いやぁ 」
縄にクリトリスが挟まれたのがわかる。
「んん ふぅ ううぅ」
股間の縄が引き絞られるとキュつとした感覚が心地よく続いたままになる。
『陽子さんには縄が似合う。 マゾの喜びを教えてあげるよ。 』
ビリ、ビリリ と ストッキング引き裂かれてた。
25/03/29 11:23
(54R.bKoI)
ストッキングを引き裂くと、ピンクのショーツ越しに陽子のクリがプクッと盛りあがり、その下は濃いピンク色に変色しているのが、鏡に映してもわかる。
それを見て私は鏡越しに陽子の顔を見てニヤッとする。
「陽子さんは、間違いなくマゾの牝として生きていくようだね」
2重の縄を後ろからグイグイと引き上げ左右震わせる、縄の間に指を入れて下から上へと何度も、おまんこの割れ目沿って弄る。
弄った指を抜くと嗅いで…
「こんな匂いがするんだね。陽子さんのおまんこは…いい香りだね」
胸縄と股縄を掛けられ、ブラは上にあげられ絞り出された胸は乳首がツンと上に向き、下半身はストッキングが引き裂かれおまんこに喰い込んだ痴態を陽子に見させる。
「さあ、この机に乗って陽子さんがマゾだと自覚しようか」
少し怯えてる陽子の身体を抱きかかえて、机に乗せ脚を大きく広げさせると、股縄が更に喰い込み淫臭が漂ってくる。
股縄の上からバイブを当て強弱を繰り返しじっくりと動かす。
「どうかな陽子さん。一人でしてるときには味わえない感覚じゃないかな…ほら、ショーツの色が変わってきてるよ…」
身悶えはじめた陽子、股縄の上からバイブを押し当てながら乳首を摘んで捻り引っ張る。
25/03/29 13:36
(cbkp73yx)
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