イメプレ
1:淫虐の花嫁
投稿者:
佐伯美咲
◆0SwC7Wy2Xc
2025/03/22 18:37:36(.tpHAtNv)
「まぁ!
こんな写真が綺麗だとか素敵だなんて。
美咲ちゃんもかなり困った子だわね。」
クスクスと笑いを堪えきれずに答えます。
でもすぐに真顔に戻り、貴女の目をのぞき見ます。
「ええ、それだけ覚悟できてるのなら、肉便器妻の振る舞いを教えてあげる。
美咲ちゃん…じゃなくて、これからは美咲さんって呼ぶわね。
貴女はこれから、マゾ家族に憧れるお子さまなんかじゃなく、本物のマゾ肉便器になるんだから。」
宣言すると畳の上に正座し、貴女に正対します。
そして膝立ちになり着物の帯を解きはじめました。
「肉便器を味わいにいらっしゃるお客様はね、もちろん私達の裸やおマンコが目的。
だけど、はじめから全裸だと興醒めしてしまう方も多いの。
普段はきっちりした清楚さや真面目さを持って、でも肉便器としても際限なく淫らに。
そういうギャップが殿方も奥様方も虜にするのよ?」
そう話しながら着物も長襦袢も脱ぎ、肌襦袢だけになると、その首元には黒く染められた縄が覗き見えます。
それへの視線に気づくと、またクスリと笑います。
「縄は、好みの問題ね。
美咲さんが好きなら縛っても良いし、そういうご趣味のお客様が来るのが分かってるならしておいた方が良いわ。
でも、そうでないなら全裸でも、ボンデージ姿でも、好きにすれば良いから。」
肌襦袢も脱ぐと、ピアスの付いた淫らな裸体と、それを菱型縛りに緊縛する黒縄があらわになります。
私の背中に天女の刺青があるのは美咲さんも既に知っていることでしたが、いつの間にかお腹にも新しい刺青が彫られていました。
お臍の周りに、三人の天女が円を描くように三つ巴紋型に重なり、それぞれの股間を舐めたり、前にも後ろにもお道具を入れたり、腕を突っ込んだりと、淫らな遊びに興じている姿。
それはまるで、美咲さんと舞と私、三人を象徴しているようでもありました。
「これから、来客時の肉便器の挨拶をしてみるわね。
美咲さんも、完全な真似でなくても良いから、やってみて頂戴。
今日はまだ、貴女は脱がなくても大丈夫だから。」
表情を消して正座すると、着物を着ている時と同じような真面目な表情で頭を下げます。
「本日は、ようこそ日野家の離れへいらっしゃいました。
肉便器姑、悦子がお相手いたします。
どうぞご存分にお楽しみくださいませ。
おまんこでも、おケツの穴でもお口でもご奉仕いたします。
緊縛やお浣腸、中出し、何でもご遠慮なくお命じください。
おまんこ濡らして従いますわ。」
顔を畳に触れるほど近づけると、垂れた爆乳はしっかりと畳に重量を預けます。
そして言葉のとおり、部屋の中には微かに私の愛液臭が漂います。
「さあ、今度は美咲さんの番。
中出しはまだ駄目だけど、それ以外は自分のされたい事を口にして良いから。
やってみて頂戴。」
自分の挨拶が終わると、いつもの気さくな表情に戻って、貴女にも挨拶を求めます。
25/03/29 21:26
(m/8Baq6x)
ありがとうございます。
(私の気持ちが届いたのか肉便器妻になるための振る舞いを教えてもらえるお許しがでた。
この義母の言葉に安堵し、ほっとしていた。舞と親しくなり、ノーマルな性の経験と知識しか無かった私に肉便器やマゾ奴隷になれる悦びは幸せをもたらすと徐々に洗脳するかのように経験している事を頭にすり込ませていった。そのせいで安アパートに帰ってからは舞の話を思い出し、オナニーをするようになっていた。
私の変化に気がついた舞は淫らな玩具まで誕生日プレゼントでくれ、肉便器はアナルさえも性器の一部であることも教えられていた。
徐々にオナニーから自虐オナニーに代わり、快楽に酔いしれるようになっていた。
目の前で着物を脱いでいく義母。画像では何度も舞に見せられていたが、裸になっていき、着物姿以上に強烈で卑猥な色気を漂わせていた)
凄くいやらしい
(もちろん軽蔑する言葉ではない。ムンムンと漂う女性の色気?違う…肉便器の色気だ)
はい
(正座をしたまま義母を見つめていたが、私の番だと告げられた)
本日は日野家の離れるにお越しいただきたありがとうございます。肉便器妻の美咲でございます。おっ、オマンコやけっ、ケツ穴、お口を使いお客様が満足なさるまでご奉仕させていただきます。まだまだ未熟者でございますから、不手際がございましたらお客様から如何なる躾も甘んじてお受けさせていただきます。どうぞよろしくお願いします。
(両手を前に付き、額を畳に近づけていくが、部屋に入った時からの得体の知れない高揚感に始まり、自ら挨拶の言葉を声に出したことにより、何もしていないのにオマンコからは淫らな汁が溢れていくのを感じていた)
これでいいですか?上手く言えたかどうか緊張してしまって
(身体をお越し、不安そうに義母を見つめた)
25/03/30 06:20
(gGgJdZg5)
いいわよ。
良い挨拶だと思うわ。
(言葉に詰まりながらの挨拶を、笑顔でベタ褒めします。)
おまんこやケツ穴、恥ずかしいのに頑張って口にしてるのは、サディストのお客様にはウケが良いでしょう。
今はまだ「花嫁修業中」や「新妻」って肩書きが付くから、初々しさも魅力のひとつよ。
じきに馴れて、自然にいやらしく言えるようになれれば良いから。
…でもね。
(先程までの笑顔が収まり、目尻を引き上げます。)
舞から聞いてはいますよ。
舞が贈ったアナルスティックや細身のアナルバイブは使って、感想も送ったそうね。
だけど、貴女まだケツマンコでセックスはしたことないでしょう!
「されたい事」とは言ったけれど、出来ない事を言ってはいけません。
(厳しく叱責した後、表情を和らげて美咲さんのに抱きつき、頬を撫でます。)
肉便器ってね、使い捨てじゃないの。
何度も何度も使っていただくためのものよ。
分かる?無理して美咲さんが壊れてしまったら、隆司も舞も悲しむし、私も哀しいわ。
だから、ちゃんと自分の出来る事を意識して、それを伝えるのもマゾとして大事な事よ。
今のも、「練習中の」ケツ穴って付けるだけでも良かったの。
いい?もう無理な事を言って先走らないって雰囲気に流されたりしないって、約束出来る?
(優しく諭すと、すっと立ち上がって淫らなお道具の並んだ棚に向かって歩きます。)
でも、せっかくだから今日は、ケツの穴の開発をする事にしましょうか。
(むしろ楽しそうに、あれこれとお道具をまとめて持ってきます。)
さぁ美咲さん。
スカートを下ろして、さっきからマン汁の匂いをプンプンさせてるショーツも取ってしまいましょう。
そして、向こうを向いて四つん這い。お尻もおマンコも、見せて頂戴な。
…大丈夫よ。私なんてもうとっくの昔に全裸だから。それ以上に恥ずかしいことなんてありませんよ。
25/03/30 09:07
(CGMPYxGu)
分かりました。できもしない事、流されてしまう事がないように心掛けます。
(優しく抱き締められると豊満な胸が当たり、義母の優しさや愛情に包まれていた。この家に招かれるたびにいつも優しく接してくれた義母。合う回数が増える度に抱かれたいとさえ気持ちが強くなっていった)
まだ、舞からもらった物しか入れた事がないです。細い物しか入れたことないですけど最近やっとケツの穴が気持ちよくなってきたんですよ。最初は違和感しか無かったから辞めようと思ったんですが、舞から続ければその内に分かるからって。まだ、ケツの穴で逝った事はないとも話したら多分その内に逝けるようになるとも
(全裸で棚に向かう義母の後ろ姿を見つめていた。背中に卑猥な天女の刺青は艶やかで義母の魅力を一段と引き立てていた)
私ケツの穴からケツマンコにされたいです。ケツの穴におチンポ様を入れていただける身体になりたい
(立ち上がりスカートを履いたままショーツを脱いだ。ショーツがびっしょり濡れ拡がり、こんな事は初めてだった。何故が突然頭に被りたい衝動にかられ、ショーツを頭に被り、びっしょり濡れた当たりが鼻に当たり、足用の穴から目を覗かせていた。四つん這いなり、スカートを捲りあげ、足を肩幅位に開きお尻を突き出していた)
これでいいですか?勝手な事してすみません。こんなことしたこと無かったのに急に頭に被って見たくなって。
(先ほど見たアルバムの中の義母や舞が頭にショーツを被り四つん這いの姿を見て真似したくて仕方がなかった)
25/03/30 10:03
(K2ZBinY9)
あら、まだケツでイッた事もないの?
でも美咲さん、服の上からでも丸々と形の良いお尻してるから、きっと殿方が放っておかないと思うんですよ。
ケツマンコ解禁したら、きっとモテモテよ。
すぐにケツでの経験人数、三桁いっちゃうかも。
(美咲さんが私の背中にうっとり見惚れているのを気付いているのかいないのか、淡々と話していきます。
そして、振り向いてお尻を出すよう命じたら、ショーツを脱ぐだけではなく、顔に被ってしまうことに目を丸くします。)
ま!自分でそんな事するなんて。
本当にいやらしいわ。
舞が「あの子は真正マゾだって!私が保証する。」って言ってた意味が分かりましたよ。
それじゃ、まずは出来ない事をして欲しいって言った事への罰を与えるわね。
(丸々としたお尻を撫でながら、一度は不問にしたであろう話を持ち出します。)
別に怒ってはいないのよ。
でも、マゾ女の失敗は、きちんと罰を与えられないといけないでしょう?
マゾ女が正しく罰を受けて悔悛する事で、サディストのお客様も溜飲を下げられるんですから。
…それにしても白い、綺麗なお尻ね。
このお尻、これから紅葉が散ることになるのね。
ショーツ越しにいやらしいマン汁の匂い嗅ぎながら、しっかり堪えなさい。
じゃ、いくわよ!
パシーン!
(美咲さんの右の尻たぶに、激しい衝撃と痛みが走ります。
それが引く前に、今度は左の尻たぶにも大きな音と痛みが。
両側の尻たぶが一瞬白くなり、やがてすぐに真っ赤な手形が浮かび上がります。)
バシン!パァーン!
(その後も、何度も部屋中に響く打撃音。
左右十度ほど叩かれた頃、ようやく音は鳴り止みます。)
痛かったわね。ごめんなさいね。
でも、美咲さんのお尻、とっても叩き心地が良かったわ。
お客様からも、きっと大人気よ。
(少し一般とはズレた感覚で褒めちぎます。
その間も、真っ赤に腫れたお尻はジンジンと痛みます。)
本当にごめんなさいね。
でも、晴れて敏感になったところに、こうしてローションを垂らして。
そこを撫でると、感覚が鋭敏になって感じるでしょう?
(お尻に、チューブに入ったローションを垂らし、手で撫で広げながら伝えます。
実際、叩かれたせいなのか撫でられたせいなのか、おマンコはショーツを脱いだ時よりも湿り気を増していました。)
25/03/30 10:39
(CGMPYxGu)
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