1: エルフの家庭教師
投稿者:
サラ
◆cmFPIaM02Y
2023/02/25 13:16:17(wr8Wt1yZ)
置きレスにされる場合、
お相手できるのは水曜以降になります。
申し訳ありません。
23/02/26 00:31
(u7kRpmz0)
ああっ!うああっ!イクっ!またっ…いくぅっ!
(身体のコントロールが効かずに溢れ続ける魔力は、ロッシュさんに精力をあたえます。
日が暮れるまで貪るようにお互いを求めて、気がついたら眠っていました。目を覚ますと、身体の異常もおさまりいつも通りに。
子宮は飲みきれないほど精液を飲み快感は愛情へと質をかえて身体に残ります。)
それじゃあ…わたしはそろそろ。
(帰り際、わたしはロッシュさんの耳元で囁きます)
「約束、忘れないで?わたしも…愛してます」
(この先2人はフローレンスの目を盗んで、より激しくよりいやらしく交わりを重ねていくようになります。)
【続きはふたりの淫行を覗きながらオナニーをするのが癖になったフローレンス。少しずつスイートミルクとサラのエッチな時の魔力にあてられてしまい、ママのかわりを求めるなら、ママの子のアタシでしょ?とねじ曲がった感情を抱くようになります。
なので、授業のある夜度ごとに2人を覗きながら隠れてオナるフローレンスからでいいですか?
ちなみに、もうそろそろ寝ますので、続きは明日手の空いた時にしますのでよろしくです!
23/02/26 00:32
(Qt7IpM7x)
わかりました、水曜日楽しみにしてます。
その間、我慢できなくてお話少し作っちゃうかも知れませんけど、フーちゃん編のさわりと言うことで…
23/02/26 21:14
(Qt7IpM7x)
(あれは道具屋の手伝いから帰った時の事でした。
あの時間なら居間でゆったりしているはずのパパの姿はなく、かわりに居間にはせんせいのローブが…)
あ、そういえば。授業のあと、パパの部屋に来てねって…長引いてるのかな?
パパぁ?あれ?鍵かかってる…そんなに大事な話?
でも合鍵持ってるもんねぇ。…っと…開いた開いた!
パ…
「あおおおおっ!んあああぉああっ!ふかいっ!おくうううっ!」
…っ!やだなに…パパと…せんせ…なにして…るの?
(様子を伺おうと少し開けた途端、せんせいの甲高い喘ぎがつんざくように耳に飛び込んできました。
そしてあたしは目を疑う光景を…
パパがせんせいの腰を掴んで、まるで動物の交尾のようにばちゅんばちゅん!と腰を打ち付けていて…
せんせいは顔はおろか身体まで紅く染めて悶えていたのです。2人の足元には蜜なのか精液なのかわからないほどの何かをボタボタ溢していました)
うそ…パパとせんせいってそんな…関係なの?
それにこの匂い…甘くてツンって鼻に…くる…
っ…んぅ…
(キュン…わずかに鳴くお腹の奥。あたしは無意識に足をモジモジさせ始めてしまっていました。
せんせいは仰向けで足を大きく広げ、パパが上から杭を打つ様に激しく…あたしは自分の吐く息が甘くなるのを感じます)
…はぁ…はぁ…んっ…あっ…はぁぁ…
すご…い…あんなの…が…はいるの?
…あっ…せんせい…なにか吹いた…
っ!んふっ…あふっ…ふっ…ふくうっ!
おっぱい…こすれて…痛い…よ…
(カチカチに勃った乳首が服に擦れて、あたしは思わず身を捩ります。ぐちゅん…おまんこから蜜があふれ、あたしはショーツに手を入れて触ってしまいます。)
…ぐぢゅっ!じゅぷうううっ…
んふっ!おふうううううっ!
(間一髪で口を塞ぎ、溢れ出る声を抑えられました。こうなると止まりません。中指と薬指は蜜を潤滑にしてあっさりと膣奥まで…指先を曲げると目の前がチカチカするほどの刺激が背筋を通して頭に駆け上がります)
ふーっ!んっ!んぶっ!んふううううっ!
(ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!あたしの足の付け根から聞いたことのないいやらしい音が。パパに隠れてオナニーの経験はもちろんあります。ですが、この時の音は明らかにおかしいものでした。
耳からもなにかに犯されるような…いつの間にか口の手をどけて胸を揉み始め…ショーツも膝までおろしていく筋もの蜜の糸をそのショーツの上に垂らしています)
「ロッシュさん!わたしもうだめ!すっごくおっきいのきちゃう!イッちゃうイク!イクイクイクイク!」
ひあっ!あっ!んひいいいいっ!
だめやだっ!あたしも!もうっ!
あひあああああああっ!
(せんせいの絶頂に合わせて、あたしも腰を突き出してイッてしまいました。そのまま崩れるようにペタン…と座り込んでしまいます。よだれを垂らしながら絶頂の余韻が身体を襲い…程なくして我に帰るとあたしは、ヨロヨロと自分の部屋に戻りました。
ただ、廊下には点々と蜜を垂らしていたのに気づかず…)
…じゃあ、道具屋の手伝い、いってくるねぇ…
(あれからしばらく後、おやつのお菓子を食べるとほんの少しだけ…身体がムズッとする感覚を覚えるようになってきました。それは決まってほんのり甘い匂いのするお菓子の時だけ…そしてせんせいはそのお菓子の時になるとソワソワして、ドキッとする色っぽさを見せる時があるのです。
この日もまたお菓子がでました。あたしは道具屋のバイトがあるフリをして家をでて、少ししてこっそり戻ります。案の定、またパパの部屋の鍵はかかってます…)
「ねぇ…ロッシュ…今夜も…わたしのお腹の奥に…たくさんたくさん…熱いの…注いでもらえますか?」
(あのおっとりとして天然なせんせいがあんないやらしい顔で…そんな言葉を…みたい…そして感じたい…あたしはあの時の絶頂をまた味わいたくて、目を離さないまま両手をショーツに這わせるのでした…)
23/02/27 21:24
(5Ll7cx4C)
「え?その前に…わたしに…これを?
…うわあ…素敵なお洋服。高価な布地に金の刺繍まで…いま、着てみてもいいですか?」
(贈られたのは濃い青に上品な刺繍の入った服でした。こんな高価な物…悪いと思いつつ好意を頂きますの深々とお辞儀をしてお礼をする先生ですが、恥ずかしそうにもじもじしています)
「できれば…その…着替えてるとこ見られるのは…恥ずかしい…です。後ろ向いてて…もらえませんか?」
(あたしは「乙女か!」とツッコミを入れたくなりましたが、ある意味せんせいは乙女だった…と納得します。パパは言われた通りに後ろを向きますが、あたしはせんせいの綺麗な身体を目の当たりにします。
栗毛の長い髪、真っ白に透き通る肌、くびれた腰、何より豊満なおっぱい…たぶん今夜の為に選んだ濃紺のショーツがより色を映えさせます。
女のあたしでもドキドキするその姿。せんせいはその服を着ると。)
「もう…いいですよ?とても綺麗で嬉しい…
でも、わたしみたいな栗毛では少し服の方が勝ってしまうような…きゃっ!ちょ…ロッシュ…さん?」
(急に抱きしめられて顔を赤らめるせんせいですが、すぐにパパの背中に手を回して抱きしめ返します。)
…パパとせんせい…いい感じだなぁ…このまま、せんせいがママになってくれたら、あたし嬉しい。
…あれ?この香り…甘くて…ツンとして…なんだろ?どこかで…
(部屋にほのかに焚き詰めたお香にスイートミルクを混ぜていました。お腹の奥がキュン…とわずかに鳴き、むずむずとしてきます。中を見ると、パパとせんせいが濃厚なキスをしています。ここからでもわかるくらい大胆に舌を絡めて…みるみる間にせんせいが女の顔に変わっていきます)
「はぁ…はぁ…きもち…いぃ…
わたし、このミルクのお香…好きです。ほのかにふわってなれて…ゆっくりじっくり…トロトロになれるの…フーちゃんには悪いけど…わたしも…あなたの事…もう離したくありません…」
(汚れないようにせんせいは服を脱ぎます。パパの目の前でショーツ一枚の姿を見せます。やはり恥ずかしいのか、俯き加減に目を逸らし、おっぱいを手で隠して…)
「あなたのために選んだこのショーツ…あなたの手で下ろして…わたしを…裸にしてください…そして…また…抱いて?」
せんせい…あたしの時と全然違う…綺麗で、いやらしくて…ハイエルフだから余計に…
…んあっ…やだ…もうこんなに濡れてる…
んんんっ!ふくうううっ!んふっ!んんっ!くふううっ!
(あたしの手はさっきからずっとショーツ越しにおまんこをくちゅくちゅと触っていました。切なくてスカートの裾を咥えて…クロッチが色を変えるくらいヌルヌルに濡れそぼったショーツを脱ぎ、あたしはおまんことお尻にそれぞれ指を這わせます。)
「あ…はぁう…ゆっくり…ゆっくりと発情させられていくの…きもちいい…です…
え?瞳…もう輝き始めてる?だって…あなたのおちんちん…を…また身体の中で感じられると思うと子宮がきゅんきゅん鳴くんです…」
あ…あたしの…中も…キュンキュン鳴いてる…よお…きもちいい…いいよお…
【やっぱり…2日とも我慢できませんでした。
ここから続きを楽しめたらと思います。ロッシュさんはサラとの甘くて深いエッチをして下さい。
わたしはサラとフーちゃん二役でいきますね?】
23/02/28 21:38
(raKH4O6u)
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