1: 家庭教師は便利なオナホ
投稿者:
山内真美
◆AXS9VRCTCU
2022/07/31 09:28:02(Zwz7FYUM)
3人で朝食を取るも、不機嫌そうなかおで私を睨む夏美ちゃん…
食べ終わり、夏美ちゃんと片付けを始めます
その間裕人君は布団を干してて…
そのシーツが2つ濡れて…匂いがすることを気にしながら…
夏美ちゃんと片付けをしてると、突然手を止めて私を睨みながら、昨日の夜のこと…そして朝食前のこと…
裕人君とセックスしてた事を、きつい言葉でまくし立てられて…
その2回とも私が上に跨り腰を振り…下品にチンポをハメてたこと…無責任中出しされて喜んでた事…
なにより裕人君と行為を行ってたことが許せない夏美ちゃんに『ヤリマン』…『サセ子』と…
夏美ちゃんにバレてたことを知りながらも昨夜止められなくて、行為を行ってた後ろめたさで頭を下げるばかりの私…
立ち尽くして頭を下げてるのに、オマンコから垂れるザーメンを見て更に声を荒げる夏美ちゃん…
そんな私の元にやってきて肩を抱いてくれる裕人君
「ううん…大丈夫…夏美ちゃんが言ってることは…ホントのことだから…」
裕人君とも顔を合わせられず俯いたままで答えます…
22/08/30 20:15
(CjPlbpDC)
(夏美を一度強く睨み、真美さんの言葉に・・・)
相手は俺だけだから真美はヤリマンでもサセ子でもないだろ?
ヤリマンとかサセ子っていうのは不特定多数の男とヤル女のことだろ?
それに俺たちはカレカノで、お互いに納得し合った事でしてるんだから、
何も負い目を感じることはないだろ?
(テーブルに置いていたスマホを手にして、夏美が真美さんに言った言葉の一部始終を再生して聞き終えたあと、夏美に向かい)
夏美も俺もまだ小さかった頃に、俺と結婚するんだって回りに散々言いふらしてたのは知ってる。
でもな今の俺は夏美と結婚する気はないぞ?
もし結婚するなら真美とする・・・
(はっきりと夏美に言うと、うるうると目に涙を溜めて・・・)
それより夏美、お前おねしょしただろ?
自分で後始末しないで、人にやらせようとするの変わってないな・・・。
そういうときはどうするんだっけ?
(うるうるしていた夏美の目が怯えた表情になる・・・。
それを見ながら真美さんに小声で)
女性用の剃刀あるよな?
すぐ使えるように風呂場の桶にお湯汲んで、縁側に持ってきて・・・。。
(そう言うと、肩を抱いていた手でポンと背中をたたき・・・。
真美さんが風呂場に桶を取りに行くと、怯えた表情で立ったままの夏美を縁側に連れていき、
正座させ真美さんが剃刀を準備して来るのを待ち)
22/08/30 20:35
(G7NHlEHG)
夏美ちゃんにハッキリと言い切る裕人君
その言葉はちょっとキツく感じるも…
私の事を思ってくれてることが嬉しくて…
俯いたままだった私はゆっくり顔を上げて怒ってる裕人君を見ます
裕人君の重ねられる言葉に涙目になる夏美ちゃん…
更に追い打ちをかけるように布団の事を告げて…
怯えたような表情になり、反論しない夏美ちゃん
私に小声で女性用の剃刀とお湯を準備するように告げられて…
「あっ…うん…あるよ…?
わかった…」
裕人君の言葉に短く返事をして、お風呂場に向かいます
その間に怯えたままの夏美ちゃんを縁側に連れていく裕人君
「持ってきたよ?これでいいの?」
桶に温かいお湯を入れ、女性用剃刀と一緒にもってきて縁側に置きます
22/08/30 21:47
(CjPlbpDC)
(縁側に夏美を正座させ、真美さんが言ったものを準備して持ってくる間に、
奥の部屋で真美さんを描いた時に使った座椅子、手枷、拘束用のベルトを準備して
真美さんが桶にお湯を入れ、女性用の剃刀を持ってきてくれて・・・
受け取って床に置き、夏美に向かって)
夏美、本当は真美のようにされたいんだよな?
ずっと俺の俺の側にいれることが羨ましくて、妬ましくて・・・、
変態的でもあってもセックスまでしてて・・・だからあんな事言ったんだろ?
それにこのおねしょだって本当は、朝俺と真美が台所でセックスしてて、
トイレに行きたくても行けなくて、漏らしたんだろ?
(投げかける言葉に横に首を振り続ける夏美。
そして真美さんに謝れといっても頑なに謝ることもせず・・・・
縁側に出した座椅子に夏美を座らせ、抵抗するのを抑えながら後手に手枷を嵌めて、
背もたれに上半身をベルトで固定し・・・口に穴の空いたギャグボールを咥えさせ)
真美。抑えてるから下脱がせろ。
脱がせたら足開いて固定するから、真美が夏美のアンダーヘア処理しろ。
(真美さんの事を見下し、ひどい言葉を言った夏美。
だからこそ真美さんに夏美のアンダーヘアを剃らせようと考え・・・
そして夏美を堕とす準備でもあり・・・)
22/08/30 22:11
(G7NHlEHG)
縁側に夏美ちゃんを正座させて問い詰める裕人君
『本当は真美のように…』と…
必死に首を横に振り否定する夏美ちゃん
当然、私に謝ることも拒否して…
そんな夏美ちゃんを座椅子に座らせて手枷とベルトで固定する裕人君…
口にもギャグボールを咥えさせて…声を出せないようにして…
そして私に夏美ちゃんのスカートとパンツを脱がせて、毛を剃れと命令して…
「う…うん…」
裕人君に言われるままに、抵抗する真美ちゃんのスカートとパンツを脱がせます…
まだ多くは無いも綺麗に生え揃ってる陰毛…
まだ1本筋のオマンコ…女じゃなく女のコの性器…
剃刀を手に持つも、どうしてもできなくて…
「ごめん…私にはできないよ…
夏美ちゃんの気持ちも少しは理解できるから…
どうしてもなら…裕人君がやって…」
手に持ってた剃刀を裕人君に渡します
22/08/30 22:28
(CjPlbpDC)
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