1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
パパのオチンポ…大きくて…あんなにキツかったのに…こんなに奥まで入っても…気持ちいい…
「あああっ…そこ…こすってもらうの…気持ちいい…奥の方もグニュグニュってもらってヌリュンて入ってくるの…すごく…感じちゃいます…」
汗だくのパパが潰すようにのしかかり縛られた体は潰されるようなってて…体全体がおマンコになってパパをうけいれている気持ちです。
「はい…ゆみは…パパが好きです…大好きです…
パパがいないと生きていけないし…パパがゆみの全てです…ゆみもずっとパパと一緒にいたいし…一瞬も離れたくないです…学校なんか行きたくないです…」
オチンポをゆっくりと抜かれて…焦らされて、ゆみのおマンコは入口のヒダをひくひくさせてオチンポをほしがっています…
「ゆみも…このまま…ずっとこのままがいいです…」
(ありがとうパパ…嬉しい…きょうは元気?)
17/08/31 13:21
(XlYvDWsp)
(10分20分とスローセックスを続けていると、ゆみちゃんのオマンコは、溶けそうなほど柔らかくジュクジュクになってくる。その間も軽く何度か逝ってるゆみちゃん)
ゆっくりなエッチも良いけど、ゆみはこっちも好きだよね?
(チンコが抜け落ちそうなほど腰を引くと、一気に奥まで突き入れ、いつもの激しい腰使いで責め立てていく)
ゆみ、いっぱいいっぱい乱れるんだ
パパに、ゆみのいやらしい姿、たっぷり見せてごらん
(さっきまでの、ゆったりのしたセックスから一転して激しい責めに変わると、目を白黒させ襲いくる強烈な快楽に徐々に理性を奪われてくる)
ゆみっ、新学期が始まっても学校に行かなくて良いっ
勉強だったらパパが教えてあげるし、毎日1日中パパと気持ち良いことしてようね
学校じゃ教えてくれないこと、パパが沢山教えてあげる
(ベッドが軋むほど激しくチンコを突き立て、オマンコが壊れくらいの勢いで子宮を滅多突きにしていく)
[ゆみちゃん、あと少しで仕事終わるよ。心配してくれてありがとう。今日は頭痛治まってるし、実際ゆみちゃんと4回でも5回でもできるくらい元気だよ]
17/08/31 17:33
(qxhgEf2z)
「ん…はぁぁん…気持ち…いい…」
パパと繋がったまま30分も可愛がってもらえて…お許しをいただいたゆみは何度も愛してます…大好きです…トロトロマンコで逝かせて下さいって言いながら、3度も4度も逝ってしまいます…
「ぁぁ…くふ…ゆみは…パパのオチンポなしじゃ…パパに虐めてもらえないと…生きていけないですぅ…」
うわ言のように繰り返すゆみが、すっかりパパの虜になってるのを確認したかのように…パパは激しい腰使いでゆみのトロトロオマンコを突き始めます。
「あああっ…すごい…壊れちゃう…ああっ」
ゆみは…悲鳴を上げるように泣き狂います…
「逝くっ…逝っちゃう…あああっ…ひんっ…ひゃんっ…ジュブジュブ言ってます…ゆみのおまんこが奥までビショビショでグチュグチュになってます…あぎっ!ひんっ…」
縄を食い込ませて身体をよじるゆみにパパは学校になんか行かなくていいって言ってくれました。
「ゆみは…パパとエッチのべんきょ…だけ…します…いっしょ…ひぎぃっ…閉じ込めて…パパのことだけ…あがぁ!考えさせてぇぇぇぇぇっ!!!」
おマンコは潰されて中から愛液がビチャビチャと散っています…ゆみはもう悲鳴を上げて逝き続けています。
(良かった…元気になったんですね。お仕事お疲れ様でした…もうこの後はゆみのことだけ考えてください。ゆみは一日中パパのこと考えてます。)
17/08/31 18:41
(XlYvDWsp)
(ゆみはすっかりパパの虜にされちゃったね。パパに『可愛い』とか『大好き』って言われて大切にされてる分、失いたくない気持ちが強くなってます。
もしこのあとパパがゆみを激しくいじめたくなった時は『本当にパパを愛してるなら耐えられらるよね?』って、ゆみをサンドバッグにしたり、山の中でこの前、公園でしたより激しく傷だらけになるまで拷問されたりしたいです。可愛くて仕方がないゆみを好きであればあるほど虐めてしまうパパ…愛してるならパパになら何をされても耐えるゆみを見てもらいたいです。)
17/08/31 19:31
(XlYvDWsp)
(何度も逝き続けるゆみちゃんをひたすら突き上げ、責め立てながら)
もう逝き続けになっちゃってるね
ゆみがパパとのエッチで気持ち良くなって、いっぱい逝ってくれるとパパは最高に嬉しいよ
ゆみが逝けば逝くほど、パパはもっとゆみを可愛がりたくなるんだよ
(より腰を振りやすくするために、上半身を起こすと、ゆみちゃんの腰を掴みバシッバシッと激しく腰を突き立て子宮を何度も押し潰していく。徐々に口を開いていく子宮にチンコをねじ込むと子宮に精液を注ぎ込むため最後のスパートをかけていく。腰を引くたびにカリ首が子宮口に引っ掛かり独特な快感がチンコを包む)
パパまた逝きそうだよ
ゆみの子宮の中に精液いっぱい出すからね
ほらっ
(無茶苦茶な突き上げでオマンコを犯し、大きく呻くと身体を一瞬硬直させ、一気に精液を吐き出していく)
ゆみっ、逝くっ!
パパ逝くよっ!
(年齢を感じさせない大量の精液が、ゆみちゃんの子宮を襲っていく。全て出しきると、ゆみちゃんの身体の上に崩れ落ち、ハァハァと荒い息を吐く)
[ゆみちゃん、遅くなってごめんね。結局少し残ってしないといけない仕事ができて、さっき帰ってきたよ。ゆみちゃん、パパの虜になってくれてありがとう。パパもゆみちゃんが居ないとダメたよ。今日はもう何も予定無いから、ずっとゆみちゃんのことだけ見てるし、考えてるよ]
17/08/31 20:40
(qxhgEf2z)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス