[最後の追加文、かなり長くなっちゃったね。イメの中のゆみちゃんも、ほんとのゆみちゃんも、すごく愛しいよ。どっちも可愛くて大好きだよ。また手が空いたときにチェックするし、レスもするね]
絶頂を迎えてぐったりするゆみを優しく抱き締めてくれるパパ…オモチャの悦びを全身で感じてゆみはなぜか微笑んでしまいます…「パパの愛し方しか…ゆみは幸せになれないの…おっぱいだけで逝けるのは、きっとパパだからなの…」そんなゆみを優しく見つめながらパパはまた縄をかけて恥ずかしい格好に縛っていきます…絡みついていく縄がとても心地よくてゆみはパパに合わせるように身体を任せています。ようやく息が整ったところでM字に縛り上げられてオマンコを見るように頭を押さえられてしまいました…「あん…恥ずかしい…こんな格好…」ゆみの無毛のおマンコは微かに広げらてそこは恥ずかしいくらいテラテラと濡れて光っています…「ごめんなさい…ほんとうに…やらしくていけない子でごめんなさい…うう…恥ずかしい…恥ずかしい…です…」パパの指がおマンコに入り、きっとグチュグチュと虐めてもらえるって思ったのに…抜かれてしまって戸惑います…「あ…どうして…抜いちゃうの…?」はしたない言葉が思わず出てしまいます。そんなゆみの後ろから声が聞こえて目の前が急に暗くなります…そして耳元でガサゴソ音がしたかと思うと音が聞こえなくなります…「パパ…なにこれ…どこにいるの…」何も見えなくて何も聞こえなくて声を上げても自分の中に響くだけ…不安な気持ちになったときパパが抱き締めてくれるのがわかりました。体を通じてパパが声をかけてくれるのは分かるけど何を言ってるのかまでは分かりません。手のひらに暖かい感触がして、触ってみるとそれが大きなパパの手だってわかり握り返します…ゆみはパパがわざとこうしているのがわかったからキュッと握り返して答えます。「大丈夫…パパ…今度は何をして…ゆみで遊んでくれるの?」パパの体温を背中に感じながらゆみは考えています。今度は痛いことかな?…苦しいことかな?…それともまた気持ち良すぎる責め?ドキドキが高まった時、首筋にさわさわと触れる感触が…ゆみは思わず肩をすくめてしまうくらい感じてしまいます。「ひゃんっ…あぅ…ふ、筆?なに?あんっ…ひゃんっ」今度は急に脇腹のあたりをさわさわされて自由の効かない身をよじります…内もも…脇の下…背中に…おっぱい…次と次と場所を移されて、そのたびに小さな悲鳴が出てしまいます。見えなくて聞こえないせいか、かえって敏感になってしまってゆみはビクビクと痙攣するほど感じてしまいます…「あふっ…はぅ…パパぁ…あんっ…ダメぇ…感じちゃうの…すごく…感じちゃいます…はぁぁん…」自由に動けないもどかしさが、かえってゆみの気持ちを高めていきます。全身を筆で弄ばれて息が浅くなって来たころおマンコに筆が…無理に動いてしまってギチッて縄が食い込みます…その痛みさえも心地よくて…「そこダメっ!だめだめっ…あああん…あんっ動けないっ…いやぁァ…おかしくなっちゃうっ…おマンコになっちゃう…ゆみが全部おマンコになっちゃうぅぅ…」さらに硬いものがおマンコに押し入ってきます…パパのオチンポと違って無機質な硬さ…「そこに入れたらダメぇ…ああああっああああっ…いま入れたら…逝くっ…いっちゃっ…いやぁァァっ…ひんっ…許して…お、お尻にもなんか入ってるぅ…こんなの…あああっ…がま…できな…い…逝くっ逝くっ…いくぅ…」縄をきしませるように身体を動かしても快感からは逃げられません…逝き地獄みたいな感じになってます…乳首に柔らかくて暖かい感触…舐められて…さらに狂います…「あああっ…ダメーっ…もうダメーっ…ホントにダメぇっ…壊れちゃうっっ!くるっちゃう…んぉぉあ…ぁぁぁ…だめだめっ…許して…もう許して…ホントにダメです…あああっ…出ちゃう…オシッコ…出ちゃうっ!!!」
...省略されました。