1: 愛子へ
投稿者:
弘
◆p7cilRH6Sw
2009/12/06 21:22:14(W40gY6rS)
「あん、ご主人様…んっ、ちゅ…ちゅ…」
(かながお掃除するのを見ながらご主人様のキスを受け入れ、見せる愛子)
「ん…いいな、愛子さん…かなにもぉ…」
(焦らされて涙目のかな)
「ご主人様…ちゅ…」
(命令に従って、足下におりて…かなにキス。ねっとり口の中を犯しながら、服を脱がせてブラも剥ぎ取って)
「ん…かなちゃん、こうするの…」
(ご主人様の右足に乗って、右膝をおっぱいに挟んで、舐める)
「お掃除してる時も、ペットを楽しんで頂くの」
(溢れる蜜がご主人様の脚の甲を濡らす)
「かなもっ!」
(左足にのって…)
「かたくなってきたぁ…弘さま、次はかなにください…ちゅぷちゅぷ」
10/04/17 14:14
(olFbmIuZ)
「愛子はかなちゃんに見られてるのに、いやらしいお掃除だよ」
「愛子のおっぱいもいやらしいし、それにおマンコもまた溢れてるな」
愛子の蜜が溢れる右足の指を動かし、愛子の割れ目を指で撫でる。
「かなちゃんは我慢できなくなってきたんだね。いやらしい子だね」
「バーテンさんのおチンポじゃなくて俺のが欲しいんだ」
「どこに欲しいか、何を欲しいかいいなさい」
かなちゃんに言いながら、見せつけるようにチンポをヒクヒクさせる。
10/04/17 14:21
(rHuMYftN)
「あ…あん、ご主人様の指…あん」
(潤んだ瞳で身体を震わせる愛子)
「弘さま…」
(ご主人様の言葉に期待して、顔を輝かせるかな。愛子が耳打ちして…)
「ここに…かなのエッチな…メス穴に…弘さまのおっきな…おちん、ぽ、下さい」
(足を開くかな)
10/04/17 14:26
(olFbmIuZ)
「かなちゃんが見てるのに、愛子はすっかりいやらしい顔になってるね」
「こんなに蜜を溢れさせて、逝ったばかりなのに恥ずかしいおマンコだな」
足指で濡れる愛子を満足そうに見ながら、足指で愛子の割れ目を撫でる。
「かなちゃん、メス穴なんて言ってて恥ずかしくないのかな」
「バーテンさんが聞いたらお仕置きしちゃうよ」
「そんなにメス穴に欲しいなら、自分から跨がりなさい」
「さっきは愛子の挿入姿を見たから今度はかなちゃんが見せるんだ」
愛子をチラチラ見ながら、かなちゃんに自分から跨がるように命令。
10/04/17 14:31
(rHuMYftN)
「あん、弘さまぁ!」
(喜んで跨がるかな)
「あ!かたぁい!いつもと違うとこに当たるぅ!」
10/04/17 14:35
(olFbmIuZ)
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