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嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 29374view
2026/01/13 20:37:23(WGTIFU6g)
続けて。最高すぎ。
26/01/13 21:08
(eIrrFshk)
その瞬間、身震いするほどの痛みに襲われました。
なのに、ジュワッと変態汁が溢れだします。
反対側も留めなければならないのに、ヌルヌルで手が滑ってしまいます。
惨めさと痛みで震えながら、反対側のビラビラも金具で挟みました。
オマンコが痛くて、暑くて、変な冷や汗が溢れています。
けれどサスペンダーの金具はまだあと2つあります。
私は残りの金具を背中側から肩へと回しました。
そして乳房を押し上げます。
サスペンダーはギリギリ届くくらいの長さに調整しているので、思いっきり引っ張らないと乳首を挟めません。
オマンコの痛みに耐えながら貧乳を引っ張っていると、さほど刺激していないはずの乳首が勃起して硬くなっていきます。
硬くなればなるほど押し潰されたときの痛みが増すと分かっているのに。
泣きそうな気持ちになりながら、ひと思いに乳首を挟むと「あーっ!」と声が出るほどの激痛が走りました。
布地が滑らないようギザギザになっている金具部分がコリコリに勃起した変態乳首をぺちゃんこにしています。
痛くて痛くて、全身からドッと汗が噴き出し、息が荒くなります。
私はうーっと唸るような声を上げながら、反対側の乳首も挟みました。
これでようやく、サスペンダーの装着が完了しました。
乳首は限界まで上に引っ張り上げられ、オマンコのビラビラは変態汁まみれで引き伸びされています。
でもまだこれは準備が終わっただけ。
本当の調教はここからです。
26/01/13 23:15
(WGTIFU6g)
私は犬おもちゃを手に取りました。
硬めのシリコンのような素材で、表面は無数のイボで覆われています。
これを変態オマンコに押し込みます。
ただ挿入するだけでもオマンコがいっぱいに引き伸ばされるくらいの大きさです。
さらにビラビラと乳首を引っ張られているため、前屈みになれずうまく挿入できません。
骨の出っ張りに変態汁を絡めて、イボイボで膣口を広げるようにグイグイ押し付けます。
痛いのに腰がカクカクなってしまい、あとからあとから変態汁が溢れてきます。
すると、ズルンッとおもちゃが入ってきましたた。出っ張りが入ってしまえばあとは押し込むだけです。
体重をかけて、イボイボで膣壁を抉られながら飲み込みました。
オマンコがいっぱいになったところで、今度は猫じゃらしを手に取りました。
取っ手の部分に変態汁を塗りつけて、今度はアナルに挿入します。
猫じゃらしの取っ手はそんなに太くないのに、体勢のきつさとあちこちの痛みに加えて犬のおもちゃで圧迫されていることもあり、上手く入れられません。
仕方ないので犬のおもちゃを90度回転させました。
イボでオマンコをゴリゴリ抉られて腰をガクガクさせながら、反対の手でアナルに猫じゃらしを押し込むとどうにか押し込むことに成功しました。
犬の首輪だけでも変態なのに、乳首とビラビラをサスペンダーで挟んで引っ張り、オマンコには犬のおもちゃ、アナルには猫じゃらし。
目の前はレースカーテンで遮られただけの窓。
誰かが通るのではないかという羞恥心と、全身の痛みに耐えながら、私は餌皿に顔を近づけました。
26/01/13 23:34
(WGTIFU6g)
あらかじめ皿に入れていたカップ麺はとっくに伸び切ってぶよぶよです。
変態奴隷にも関わらず食事を用意していただいたのですから、すべてありがたく頂戴します。
もちろん手を使わず、口だけで食べます。
そのためには背中を丸めて顔を床に近づけなければなりません。
当然乳首とビラビラが強く引っ張られることになります。
だけど食べ終わらなければこの調教は終わりません。
早く食べてしまわないとどこかがちぎれてしまいそうで、私は必死に顔を近づけ、咀嚼します。
それだけではありません。
せっかくおもちゃを挿入していただいたのですから、犬様や猫様に喜んでいただけるようおもちゃを動かし続けなければなりません。
動かせば動かすだけ食べにくく、痛みも増します。
それでも無心で猫じゃらしの鈴がチリンチリンと鳴り続けるように、腰をくねらせながら食事をいただきます。
うまく水が飲めず噎せたり、床に麺を落としてしまったりしながらどうにか食べ終わる頃には全身に汗が滲み、息も上がっていました。
26/01/14 00:16
(OwUQ7cFx)
そして仕上げはペットシーツでの排泄です。
カーテンの向こうにはうっすらではありますが明るい外の様子が見えています。
みんなちゃんと服を着て、しちんと座って食器を使って温かい食事をとっています。
けれど私は自分で自分を痛めつけ、オマンコとアナルに異物を挿入し、床に置いた皿で伸びたカップ麺を犬食いし、そしてトイレではなくペットシーツで排泄する。
その惨めさをあためて噛み締めながら、ペットシーツのうえで四つん這いになりました。
尿意はすでに高まっているので、あとは自分の意思で膀胱を緩めるだけです。
痛みのせいか、羞恥心のせいか、あるいはオマンコいっぱいに咥え込んだおもちゃで圧迫されているせいか。なかなか出ません。
私は片方の手でオマンコに挿入したおもちゃを掴むと、勢いよくゴリゴリと出し入れしました。
途端に腰の力が抜け、ジャーッと放尿してしまいました。
一度箍がはずれると止まらなくなり、ずいぶん長く放尿しました。
まるでイッたかのような気持ちよさが駆け巡り、下半身がガクガクと震えました。
そしてやっと放尿が止まると、快感で忘れかけていた痛みが蘇ってきました。
自分に課した課題はこれで全て達成できましたが、今度は身体につけたものを外さなければなりません。
痛くて痛くて一刻も早く外したいと願ったはずなのに、外す時も激痛であることを知っています。
もちろんそのままでいるわけにはいかないので、まずはアナルの猫じゃらしを抜きました。
次にオマンコを埋め尽くすイヌのおもちゃです。
挿入した時よりオマンコは緩んでいましたが、それでも出っ張りの部分を抜くときは膣口をゴリッと広げられる感じがして、調教にも関わらず軽くイッてしまいました。
そして恐怖のサスペンダーです。
先にオマンコのビラビラを解放します。強く食い込んでいるはずなのに、変態汁で滑っているせいか最初に挟んだ場所から少しずれていました。
意を決して金具を外すとギザギザの傷がしっかり残っていました。こころなしかびらびらがさらに伸びたように見えました。
最後は乳首。
先っぽは変色してしまっています。
片方ずつゆっくりと金具を外すと血流が戻るのと一緒に激痛が蘇り、あーっと声が出ました。
乳首は赤黒くぺちゃんこになり、金具の刃が食い込んでいた部分には血が滲んでいました。
その無惨な様子に私の呼吸は荒くなり、そしてまたしても変態オマンコを濡らしたのでした。
26/01/14 00:17
(OwUQ7cFx)
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