変態雌犬のおまんこと乳首をセルフ調教しました。
用意したものはX字型のサスペンダー、犬用首輪、犬用食器、骨型でイボイボがたくさんついた犬用おもちゃ、鈴付きの猫じゃらし、ペットシーツです。
まず、カーテンの近くにペットシーツと犬用の食器を用意しました。
犬用の食器にはカップ麺を入れました。
隣には水のたっぷりはいったお皿も用意しました。
首には犬用の首輪をつけ、そっとカーテンを開き、レースのカーテンだけにしました。
外から見えにくいレースカーテンではありますが人の影はうっすら見えます。
鼓動が早まるのを感じながら、レースカーテンの方を向いて服を一枚ずつ脱ぎました。
最後にショーツを脱ぐとき「私は今から変態雌犬奴隷になります。できるだけ四つん這いで歩き、排泄はトイレではなくペットシーツで行います。食事は床に這いつくばり、犬用の餌皿で頂きます」と宣言しました。
それだけで身体中が熱くなるのを感じながらショーツを脱ぐと、まだ触れてもいないのに変態汁が糸を引くくらい溢れていました。
次にサスペンダーを装着します。
つける場所は乳首とオマンコのビラビラです。
私のオマンコは調教によりだらしなく伸び切った変態オマンコなので、痛みさえ耐えれば簡単に挟めます。
サスペンダーは布地が滑るのを防ぐためギザギザが付いています。
これで乳首とビラビラを挟んだら、きっと血が出るくらい食い込んで痛くて悲鳴をあげてしまうかもしれません。
想像するだけで怖くて、オマンコから変態汁が溢れています。
どうしてこんなものを用意してしまったんだろう。
そんな後悔も感じているのに、早く挟んで乳首とビラビラを壊してしまいたい気持ちもあります。
犬のチンチンのポーズをとり、自分のまんこをのぞき込むようにしながらビラビラの片方をサスペンダーの金具で挟みました。
(続きます)