排泄物を処理する肉便所てして役立ったんだな
ダイレクトというのが素晴らしいね
当然な事ではあるが全てを受け止める姿勢は素晴らしい
ただ、物として使われているのに奴隷りなは我慢が足りないな
騒ぎ過ぎで使う方が不安になるぞ(笑
パイプを使わないと受け入れられないのはまだまだだ
使う方もアナル拡張が必要になるだろ?
受け止めるというより移植だな
排泄物移植!
面白い使われ方をされて幸せな奴隷だ
外見と一緒で、体の中も浅ましくブサイクで呆れた生き物だ
アハハハ
馬場様、ありがとうございます。
鞭で打たれて涙を流すことで、自分は奴隷なのだということを身体で覚えるようにしていますが、りなは、まだ、調教が足りていません。
これからアナル拡張もしていただいて、たくさんの男性の方の排泄物を同時に入れられるように調教されたいと思います。
りなは、この前は、一晩中、磔にされました。
助手の方に、明朝に処刑を行うことを告げられて、処刑台に連行され、首輪、手枷、足枷をはめられて、大の字にさせられて、鎖につながれるのです。
深夜に処刑台に架けられて、朝まで磔にされる惨めさは、格別でした。
処刑を待つ間、奴隷としての自覚が足りないことを責められ、反省するように命じられました。
責められて涙を流し、泣いて、泣いて、そうして、磔にされたまま朝を迎えて、処刑が執行されるのです。
今回の処刑は、先生でなく、専属の処刑人の方によって行われました。
時間になると、処刑人の方が、長い一条鞭をもって現れます。
そして、磔にされて逃げられないりなの前で、鞭で、ぴしっい、ぴしっいという恐ろしい音を立てて、床を打ちます。
りなは、鎖につながれたまま、鞭の音をしっかりときかされるのです。
「さあ、始めようか」
「・・・」
りなは、顔を横にそむけて、脚ががくがくと震えて、失禁しそうになります。
鎖につながれて処刑台に架けられたりなは、一切の抵抗ができません。
奴隷は絶対服従をしなければなりませんが、とくに処刑は、無抵抗な姿にさせられて、たっぷりと嬲るようにして行われます。
その惨めさに涙を流しながら鞭を受けるのです。
ぴしぃっ・・
「あああ」
痛さと惨めさで、涙をぽろぽろ流しながら、無抵抗なまま鞭で打たれ続けます。
首輪、手枷、足枷でしっかりと固定されているので、手足が鎖にぶら下がるような姿勢のまま、身体を開いていなければなりません。
処刑人は、一時間くらい、りなに鞭を与え続けます。
りなは、手足を鎖につながれて大の字に磔にされたまま、ぼろになったように崩れます。
鞭で打たれるりなに人権はありません。
「ああ、わたし、奴隷なんだ・・」
こうして扱われることに感涙し、そのまま放置されて、自分が奴隷であることをしっかりと味わいます。
「奴隷って素敵だわ」
鎖につながれて、処刑人の方に対して上目づかいで卑屈にならなければならないのが、とても素敵です。
屈辱を与えられることで、りなは、ますます従順になっていきます。
鎖につながれて、人間以下の扱いを受けているときが、とても落ち着くのです。
こんなふうに堕ちてしまった惨めな奴隷をみなさんでたっぷりと凌辱してください。
りなです。先生の調教を受けるようになってから半年がたちました。その間、毎週のように厳しい調教を受け、りなは、ずいぶんと変わりました。三角木馬の上で責め抜かれ、徹底的に屈従を教え込まれることで、従順でかわいい女性になりました。手枷、足枷をはめられ、鎖につながれて、みなさまにご奉仕することが、一番の幸せだと思います。先生のご紹介で、M女向けの家事代行派遣サービスをお仕事をさせていただくことになりました。ご依頼をいただいたご主人様のお屋敷で、お掃除やお食事のご用意をするのですが、コスチュームは、ご主人様とのご相談で決めるので、りなは、恥ずかしい星型ブラ、ハート型ショーツ姿でお仕事をさせていただくことにしました。派遣元からご主人様には、わたし専用の鞭が渡されていて、サービスの間は、自由にお使いいただくことになっています。ご主人様は、お屋敷のいたるところの壁に手枷、足枷のついた鎖を取り付けていらっしゃって、お掃除をしているときに、「ちょっとそこに立ってご覧」と言って、りなを立たせて、大の字にして鎖につなぎます。「いい格好だ。かわいいよ。」「はい・・」「ちょっと外していいかな」ご主人様は、星形のブラをずらして、両方の乳首を丸出しにし、二つの大きな鈴をクリップで取り付けます。「痛い・・」「がまんして。こうしたほうがかわいいから。」手枷で自由を奪われたりなは、ご主人様のなすがままです。「こうして抵抗できない女の子は最高にかわいい。」ご主人様は、恥ずかしいりなの姿をしっかりと鑑賞して、ご満足をされます。バスルームのお掃除に入ると、床と鎖でつなぐように首輪、手枷、足枷が用意されてあって、洗面器の中に注射器が入っていたので、予感がしたのですが、案の定、ご主人様は、りなに四つん這いになるように命じて、首輪、手枷、足枷をはめて床に固定しました。「さあ、何が始まるか、わかっているね。おしりを高く上げなさい。」「はい・・」1回で1リットルくらい入るような特製の浣腸器が当てられ、りなへの浣腸液の注入が開始されます。「5本入れられなかったら、おしおきだぞ。」そう言って、ご主人様は、容赦なく、ピストンを押します。「むりですぅ・・」りなは、四つん這いで固定されたまま、ぶるぶると身体を震わせて、我慢しますが、3本目で耐えられなくなって、「きゃっ」と言って、液を出してしましました。「おしおきだと言っただろう」りなは、5リットル浣腸に耐えられなかったお仕置きを受けるために、地下の特別室に連れていかれました。そこは、四面が鏡張りの部屋で、お仕置きを受ける女子が、恥ずかしい自分の姿をしっかりと見られるようになっています。りなは、そこで、生まれて初めて、アナルフックというものを取り付けられました。それは、大きな釣り針のような形をしていて、丸い先端をおしりの穴に差し込んで、縄で釣り上げることで、女の子を辱めるための道具なのです。りなは、手枷、足枷をはめられたまま、その屈辱を受けなければなりません。「おしりを出して」「はい・・」りなが、素直におしりを差し出すと、ご主人様は、アナルフックをおしりの穴の中に挿入します。「あ、ああ・・」手枷、足枷で鎖につながれたまま、アナルフックがはめられ、ご主人様は、滑車で縄を釣り上げます。「あ、ああ・・」恥ずかしい姿で、一生懸命つま先立ちになって耐えている自分の姿が鏡に映っています。「こんなのって・・」「さあ、お仕置きの用意ができたな」「・・・」ご主人様は、みじめな姿をさらしているりなを凌辱するように、鞭を取り出します。「お許しください」「かわいいよ。たっぷりいじめてやる。」「ああん・・」りなが涙目になることで、ご主人様の目が輝き、りなにたっぷりと鞭を与えます。ひ、ひ、ひぃぃい・・お尻の穴が裂けないように必死でつま先立ちになっているりなを容赦なく鞭で打ちます。「まだまだだ」縄を引っ張って、滑車でアナルフックを釣り上げ、つま先が床から離れるくらいの苦しい姿勢にさせられ、さらに鞭が与えられます。... 省略されました。
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