保険外交員をしている38歳人妻の杉浦志保。ある日いつものように電車に乗っていると、痴漢にあい振り返ると息子と同い年くらいの子で、駅員に伝えるのを躊躇してしまい、その子の手を引いて電車を降り話を聞くとあたしが魅力的でと言われ数年レスでこんな歳のあたしに対してそんなことを言ってくれたので見逃してしまいました。それから数日後、また痴漢にあい振り返るとその子でした
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君は私のマンションに下着を盗みに入った○○校の生徒で下着を盗んだ事がバレてないと思い家に帰るが、後日、君のアパートのチャイムを鳴らし、アパートに訪ねて来たのは君が下着を盗んだ相手の私だった…君が焦りながら玄関に出ると私がにっこり微笑みながら…
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とある大企業の社長である俺。そんな会社に就職したい貴女はダメ元で採用試験を受けると、内定通知が届く。しかも希望していた秘書課に配属となっていた為、大喜び!しかし、入社すると初日から奴隷秘書となるべく調教され、身も心も俺のものになっていく…(新卒採用ではなく、中途採用でも大丈夫です)
結婚して数年、旦那の転職を機に車の免許が必要になった貴女。出来るだけ早く取得するために、地方にある免許合宿に行くことにしました。いざ入校すると、周りは大学生だらけ。
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人妻の貴女は小遣い稼ぎに、古い下着や履かない下着をネットオークションに出していた。いつも高額で買ってくれる年上で独身の俺がいて、買ったあとメールでその下着をどう使ったかと報告していたが、ある日からはチンポに巻いたりザーメンをぶっかけた画像まで送ってくるようになり、貴女はその画像を見てオナニーをしてしまっていた。
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