>あやな好きさん、皆さん
おはようございます。
素晴らしい妄想ですね!w
元を辿ると、私の原体験は自身が小6の時に、プール授業の際に忘れ物?か何かで教室に戻った時の事。
緩い緩い昭和の当時は、6年生でも男女が同じ教室で着替えていました。
そこで、最初は興味本位でクラスの女の子のパンツを見てみたのですが、何気に臭いを嗅いだ瞬間、脳天に電気が走った様な衝撃を受け、本能的な臭いの虜になったと言う訳です。
で、その体験から一気に開花してしまったので、卒業後の翌年からチョイチョイ中学校をサボっては母校に行き、日常的にはトイレ観察、夏場はパンツ漁りみたいな感じでした。
そんな感じのスタートでしたので、ある意味関係者や出入りしていた者にはなりますが、そうでは無いと言えば違うかな?(笑)
まぁ、ご存知かとは思いますが、大きなターニングポイントは、宮崎事件と池田小事件でしたかね。
ああ言う出来事があると、次第にやり辛くなって行きましたね。
シコシコ後の処理ですが、パンツに塗るはしなかったかな?スク水には沢山出しました(笑)
スク水のクロッチ部分は、片側がポケットみたいに開口しているので、その開口部分からチンコを入れてクロッチ越しにシコシコすると、ナイロン生地の感触が堪らなく気持ち良くて、癖になってやっていました(笑)
クロッチ内部に射精するので、パッと見汚れているって分からないから、時間が経ってない状態で着替えた際に、ヌルヌルした物が水着越しに染み出してワレメに付着する事を想像すると、メチャ興奮したのを覚えています。
まぁ、ただそんな事をやっていると、あっという間に狩場が荒れて、警戒されてやり辛くなるだけ、自分の首を絞める事にもなるので、ポケットティッシュやコンドームを持参して、そこに出して処理していました。
※元投稿はこちら >>