レスありがとうございます。
1人目は率直に言いますと近所の老夫婦のお爺ちゃんでした。
もぉ会社も定年退職しててお婆ちゃんと二人暮しで、私が小さい頃から遊んでもらったり、お裾分けとか色々とお付き合いがありました。
季節は梅雨の中休みみたいな天気でした。
公園で遊んでた私達突然の土砂降りで滑り台の下や公園のトイレに避難する友達もいたけど、何故か1人の男子が雨の降る中走り出し、その後を追いかける他の男子、徐々にに人数が増えて鬼ごっこに、更に泥遊びまで始めて結局はほとんどが泥だらけ。
帰る途中で近所のお爺ちゃんに会ってずぶ濡れのままお爺ちゃんの家でお風呂に入る事に。
家族ぐるみのお付き合いでしたから、たまにお爺ちゃんやお婆ちゃんと一緒にお風呂に入る関係でした。
普通にお爺ちゃんと孫みたいな関係で普通にふたりでお風呂に入ります。
サッと雨に濡れた髪や身体をシャワーで洗い流してもらい、お爺ちゃんも身体やおちんちんを洗ってふたりでお湯に浸かります。
他愛のない話をしてると何時もの様にお湯の中で素手を使って身体を洗ってくれました。
少し身体が温まり、いつもの様にお爺ちゃんの背中を洗ってあげると、お爺ちゃんは嬉しそうに「後はお爺ちゃんで洗うから」とスポンジを受け取ろうとしてたけど「全部万理華が洗ってあげるよ」と生意気に言ってました。
自分的にはお姉ちゃん?成長したよ、的に思ってもらいたかったのだと思います。
後はシャワーで洗い流して、今度は私の番。
スポンジにたっぷり泡立てて優しく全身を洗ってもらい、最後は泡たっぷりの手のひらでお股の割れ目を洗ってもらうと「なにかザラザラするね」と言われて、とりあえず全身の泡を洗い流してから改めてお股の割れ目だけを洗ってもらう事に。
とりあえず泡なしで割れ目の中を指で洗ってもらうと「なんだ、砂だらけじゃん」と言われ、公園で砂遊びをした事を話すと「あそこの砂場はあまり綺麗じゃないからな」と言われ「中をしっかり洗うからね」と言われ、バスマットに寝かされていっぱいの泡で洗って、「中も洗うからね」と言うと、初めて腟の中に指を入れられました。
ちょっと痛いような苦しい様な変な感じでしたが、嫌な感じではありませんでした。
それまで腟の存在は知っていましたが、お爺ちゃんの太い指でも入るんだ、知りました。
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