何時もレスありがとうございます。
パトカーやお巡りさんが暫くは公園周辺を捜索してたので「今日はこれで終わりにしょう」とケンに言われ「うん、そうしょう」ってサラちゃんが言うと私もちょっと湿っぽいパンツが気持ち悪くて「サラちゃん帰ろうか?」ってサラちゃんに言うと「私、あと少ししてから帰るね」って言うから私は公園を出ました。
暫く歩くと公園に残したサラちゃんの事が凄く気になって、何かを感じ取って公園に戻る事にしました。
公園に近付くと工事中のトイレに向かって歩くケンさんとサラちゃんの後ろ姿が見え、ここのトイレは使えないのに、と思ったけど、二人はバリケードを越えて車椅子マークのトイレに入って行くのが見えました。
そこのトイレは真ん中に車椅子用で左右に男女が別れてて、天井は吹き抜けで全部がつながった作りでした。
私は凄く気になったので、トイレに入ってる二人に気付かれない様にバリケードを越えて女子トイレに入りました。
小さな声でしたが二人の会話が聞こえてきてました。
ケンさんが「サラちゃん大人っぽくて可愛いね」とか「さっきオマンコ触られて気持ち良かったって本当に?」サラちゃんに聞くと「うん、自分で触っても気持ち良くなるんだよ」って言うのが聞こえて「じゃあ、さき話したように僕のチンポを気持ち良くしてくれる?」とケンさんが言うと「うん、分かったけどケン君のおちんちん大きいから私の口に入るかなぁ?」とサラちゃんの声が聞こえると暫く沈黙が続きましたが「サラちゃん上手だよ」とケンさんの声が聞こえました。
「今度はサラちゃんを気持ち良くしてあげるね」ってケンさんの声が聞こえ「うん」ってケンちゃんが言うとカサカサと聞こえ「サラちゃんのオマンコ可愛い」とケンさんが言った後にまた沈黙が続くと「ケン君、気持ち良いよ」ってサラちゃんの声、「じゃあサラちゃんのオマンコに僕のチンポを入れてみようか?」って聞こえると二人が動く音がしてて「じゃ、入れてみるよ」って言って暫くすると「先っぽがサラちゃんの中に入ったのが分かるかな?」とケンさんがサラちゃんに聞くと「分かるけど、ちょっと痛いかも」沈黙が続き「痛い、痛い無理だよやめて」とちょっと大きな声でサラちゃんが言うと「ごめん、ごめんまだ無理だね」と聞こえ「今度は舐めて気持ち良くしてあげるね」とケンさんが言うと、チュパチュパと聞こえ始めてて、それを聴きながら自分でお股を摩っていました。
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