私は娘が何をされてるのか非常に気になっていた。娘の体を調べると膜がない。しかし男のものが入るとも思えなかった。娘に聞いても分からないと言っていた。娘も自分が何をされているのかはっきり自覚してないようだ。私も娘を持つ親だが実はロリコンでもある、小さい子を見ると興奮してしまうのだ。今こそそこまでではなくなったがそうゆうサイトを何回も訪れたこともある。しかし自分の娘がそうゆう目に会うなど夢にも思わなかった。娘からしたら遊びの延長かもしれないが親から見れば何とも言えない感覚だ。風呂は毎回一緒に入るし可愛い娘に興奮してしまうことも多々ある。体を洗うときは素手で洗うし逸物も勃起することもある。キスもするし時には洗う前の体を舐め回すこともある変態なのだ。娘も嫌がることはないしそれを楽しんでる節もある。自分の娘でも興奮するし実際娘のウンコや小便をした後の尻穴やまんこも舐めほじったこともある。逸物も舐めしゃぶらせたこともあるのだ。なので娘は仲が良くなれば知らない変態でもそこまでの抵抗はないのかもしれない。私はふと昔の事を思い出した。娘の友達が遊びに来た時も興奮してしまうのだ。自分の娘とは違った魅力を感じるのだ。前に一緒に遊んでいたときもその娘がおしっこしたいと言ったときに悪戯もした。その時は嫁も友達の親もいなかったので私が面倒を見ておりその娘に欲望のまま彼女を弄り回し舐め回した。彼女も私に懐いていたので騒いだり嫌がったりせず大人しくしていた。それこそ何をされてるのか分からなかったんだと思う。風呂場につれていき顔の上に跨がらせ放尿させた。そのまま口を開け飲み干しまんこをむしゃぶりつくした。その間もキョトンとしていた彼女。そこで私の変態的な性癖が甦ったのだ。彼女にうつ伏せになってもらい尻だけ高々と上げてもらった。求めていた彼女の尻の穴。素直に応じてくれる彼女。娘も横に並べ同じ格好をさせた。5歳児の可愛いアナルが2つ並んでいる。友達の尻穴を貪る前にまず娘のまんこにむしゃぶりついた。舐めしゃぶりそのまま放尿させ娘の小便を飲み干した。娘のは何回も飲んでいるし尻穴も舐めほじっている。でもこのときの私の目的は友達の尻の穴小さな尻肉を舐め回した。少しピクッと反応したが大人しくしていた。そして尻肉を左右に割り開き顔を埋めるやはり綺麗に拭かれていない尻の穴。娘とは違う香ばしい便臭を嗅ぎながら舌を這わせる。粕を舐め取っていく強烈な苦味を感じながら綺麗に掃除する。何回も穴を舐め上げる。彼女にうんちしたいか聞くとしたいと言う。私はうんちの穴も綺麗にしようねといい、穴に舌を突き刺していくと強烈な苦味が舌を伝い脳を刺激する。少し身をよじる彼女を押さえつけ激しく舐めほじる。始めこそ固く閉じてた穴も数分すると柔らかくなり開いてくる。なかなかの量が中に詰まっていた。彼女のウンコを舐めほじり味わい尽くす。
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