(続き)
2人で一緒に個室に入ると、少し緊張した様子の陽奈ちゃん。
「じゃあ、お互いに内緒だよ」と優しく声を掛け、「何をお願いしようかな〜?」と笑顔で話すと釣られて笑う陽奈ちゃん。
「今日は突然ごめんね。ビックリしたよね?」と続けると、引き続き笑顔で頷いていたので、「でもさぁ、陽奈ちゃんとっても可愛いし、そしてお尻も可愛かったからさぁ、もう一度ちょっとだけお尻を見たいなぁ〜」と申し訳なさそうに苦笑いで言うと、「え〜、嫌だぁ〜」と少し笑いながら答える陽奈ちゃん。
「お願い!ちょっとだけ。内緒にするから。」とダメ押しすると、観念したのか「うん」と一言。
「ありがとう〜!」と言って後ろ向きになってもらい、「スカート持ってて」と言ってスカートの裾を持ち上げてもらうと、シナモロールのプリントパンツだったので、「シナモロールのパンツも可愛いねぇ〜」なんてご機嫌取りながら、「お尻見せてね」と言いながらパンツを太ももあたりまで下げました。
ムッチリ、プリンとしたお尻が出て来たので、思わず「可愛いねぇ〜」と言いながらお尻を触ると、「え〜、触っちゃダメだよ〜」と言ってパンツを上げようとしたので、「内緒にするから。ちょっとだけ。ね。」と更に念押しすると、諦めたのかパンツを上げる手を止めました。
そして、両手でお尻の肉を開いて見ると、先程軟便を捻り出していた薄茶色の肛門が見えたので、思わず鼻を近付けて匂いを嗅ぐと、香ばしい肛門臭が。
そして、その奥には可愛いワレメも見えたので、段々興奮して来ました。
(次のレスに続きます)
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