日も傾き始めていました。もうこの時間になると子供たちも家路についてしまいます。と言うことは泣いても叫んでも誰にも気付いてもらえません。
それをわかっているのかわかっていないのか?
多分わかっていないでしょう。それが妙に怖くなりこれから私は何をされるのか?その事が恐怖で震えてしまいました。
おじさんが興奮しているのは手に取るようにわかります。おじさんは大きい人で抵抗など無に等しいでしょう。私の足に手を掛けると足を広げさせます。私は無理とわかっていても抵抗しました...が私の下着に顔を押し当て一気に息を吸い込みます。スーハースーハーフゴフゴ鼻を押し当て私の恥ずかしい臭いを夢中で嗅ぎ始めました。中学生のマンコの臭いサイコーと何回も言いながら臭いを嗅がれました。恥ずかしすぎて泣いてしまいましたがそれが彼を更に興奮させたようです。下着を引っ張り無理矢理あそこに食い込ませます。更にはそこを舐め始めたんです。私は悲鳴を上げてしまいました。止めて止めてと頼むも彼は無視し何度も何度も私のあそこを下着越しに舐めあげます。
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