そして意識が戻ると今度は正常位で
坊やが腰を振っていました
私に気付くと坊やが
『流れ出てくる精子を見たら、、』と
『気持ちいい?』と聞くと
『ちんぽに吸い付く感じがたまらない』と
余裕が出た坊やの好きにさせる事にしたけれど
坊やが激しく打ち付けながら秘豆をイジるので
あっけなくイッてしまい
息も絶え絶えになっていると次は
四つん這いにさせられ激しく突いて来る
でもまた当たる場所が違って気持ちよく
まえに出した精子が太ももを伝って流れて来て
坊やが更に興奮してそのまま2度目を
そして抜かずに眠る2人
次に起きると坊やは熟睡
下半身からは吐き出された精が流れ出る
そっとベットを抜け出しシャワー室へ行こうとすると力が入らずその場にへたり込んでしまう
なんとかシャワーを浴びていると坊やが入って来て
驚いて振り返ろうとすると後ろから抱きしめられ
胸を揉まれるとお尻に硬い感触が
うそでしょ?と振り返ると壁に押し付けられ
片足を上げてズボっと入れられ突いて来る
完全に坊やに串刺しにされ喘いでいると
浴槽の鏡にいやらしい姿が映っていて
興奮も相まってまたイってしまう
すると坊やが後ろ向きにして体制を変えると
そのまま異動し洗面所に手を付きながら
後ろから犯されるように突き上げられて
またそのまま坊やは私の中に吐精しました
外に出るとすっかり夜
坊やは中出しが初めてだったらしく
しつこくした事を謝られました
別れ際に坊やの精子が流れて来たというと
また硬くしてましたが流石に、、。
家に帰ると疲労困憊で眠ってしまいました
起きるとまた流れ出て来て、いやらしい気分になり
自慰をしてしまった私
そして書き込む度に思い出しては濡らし
また自慰をして、、の繰り返しでした
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