ベットへ異動して坊やを寝かせ
お互いに全裸になりました
坊やに跨り膣口に先端をあてがい
腰を入れようとした所をスッとずらし
割れ目で往復します
私だって直ぐにでも硬い男根に貫かたい
でもやすやすとは挿入させない
割れ目で擦るのが気に入って何回もすると
男根を感じた膣からダラダラと蜜が垂れて
またそのヌルヌルがたまらないのです
焦れた坊やが私の腰を掴みひと息に刺そうとし
先だけ入りました
もっと進めたい坊やを止めて、そこで膣に力を入れ
カリをキュッと締め付けます
すると応える様にビクンと大きくなりました
少しだけ緩めて先端を味わってると
泣きそうな顔で『もうもう、全部入れさせて』と
私も我慢の限界で腰を落としました
久々の男根の感触は膣から脳に刺激が来て
腰を落としただけなのにビクビクと痙攣してイッてしまいました
休む事なく貪欲に快楽を貪ろうと腰を動かすと
坊やもそれに応えるように突き上げてくれます
私の感じる奥に男根を当て腰を降ると
気持ち良すぎて鳥肌がたちもうイキそうになる所で止められました
『もうヤバイ』と
その言葉で冷静になれまた挿入し動きます
そうすると短く震え始める感覚が
今度は私から抜きます
抜いた時結合部からは糸が引いてました
またハメて抜く、、を繰り返したら
坊やからイカせて欲しいと懇願され
その切ない顔に感じてしまい
奥に当たる部分に当てるとまたブルブル震えだしたので
『そのまま沢山出して』と言うと
血走った目をさせて私の腰を掴みドンドンと打ち付けほぼ同時に果てました
ドクンドクンと2度目とは思えない程の量を
吐き出した坊やの隣に倒れ込み興奮のせいで意識を飛ばしました
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