ぼーさん、沙羅とやりたくて興奮しまくってるんですね。早く沙羅を犯さないと、俺が先に食べちゃうよ。沙羅、俺も欲しい。ぼーさんの見てる前で、ぼーさんが手を出せない様にミラーハウスの中で沙羅を犯したい。もちろんミラーハウスに入れない、ぼーさん。全面ガラス張りで、ぼーさんから俺が沙羅の大事な部分を音を立ててジュルジュル舐めまくる。俺の舌先で嫌がる沙羅のクリトリスを丁寧に舐めまくる。沙羅も嫌がりながらも感じ始める。俺は止めを指すつもりで、媚薬を、沙羅のクリトリスに塗りたくる。沙羅の感情が高ぶるのが少しずつ分かってくる。沙羅は媚薬の快楽と俺の言葉攻めで、どんどん感じ始めた。俺は『沙羅。さわって欲しくて欲しくて仕方ないんだよね?』『どこをさわって欲しいか言わないと止めちゃうよ』沙羅は興奮しまくり、何も言わずに俺のチンコを美味しそうにシャブリ始めた。その間、ぼーさんは手を出せない。もちろんぼーさんのチンコはギンギン状態。俺はミラーの向こうに居るぼーさんに、沙羅の大事なマンコを舐める俺、俺のちんこを美味しそうにシャブる沙羅を見せつける。沙羅は口を放し、『お願い入れて。早く欲しい』催促を始めた。俺はわざと沙羅のぐちゃぐちゃになったマンコの入り口辺りを俺のちんこでこする。中には入れないで要ると沙羅自ら腰を動かし入れようとする。流石の俺も我慢が出来ずに、ぼーさんが見える様に、沙羅のカワイイ処女マンコを一気に突き刺した。沙羅は処女。最初は痛がり感じる所じゃ無かったけど、濡れまくったマンコを抜き差しする間にどんどん感じていく。俺は正常でガンガン突きまくり、カワイイ沙羅の唇を奪う。沙羅の顔を全て舐め捲る勢いで舐めまくっていった。そんな姿を見たぼーさんは感じるんだよね?嫉妬と興奮に支配されて。
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