向かいにC1が住んでいます。S3の頃から小顔で脚長。可愛い顔だしスタイルが良かったので目を付けてました。
おしゃれだし、ミニスカやショーパンなど好んで身に着け、徐々にいい感じで成長しています。
つい最近、正月明け、ぽかぽか日和でした。
飼い始めたらしい小型犬とうちの前でじゃれ合ってました。
その気配に気付いた僕は、家の中からその様子を伺いしました。
服装は白にブルーボーダーのタートルセーターにデニムのボックスプリーツのミニスカ。
上半身を屈ませ、おいで~、おいで~と犬を呼ぶ彼女。
可愛く突き出されたヒップライン、生足がつけ根まで見えていましたね。
なかなか寄って来ない犬。その間手をぱちぱちしたり、しゃがんだり。やっとこさ寄ってきくると、しゃがみ込んだ姿勢で、いい子~いい子~と。
警戒心のない彼女・股間は開き、差し込んだ陽ざしに中は照らされていました。
下ろしたてのように真っ白な下着。見てしまった僕の股間は一気にそそり立ちました。
声をかけるチャンス。咄嗟に僕は玄関を出てその子と犬の方に進みました。
「こんにちは、あれ、犬飼い始めたの?」
僕は彼女の正面にしゃがみ込み、犬の頭を撫でた。
喜ぶ犬を見ながら嬉しそうな彼女を確認した僕は、彼女の股間を凝視した。
それに気付かない無邪気な彼女は犬ばかりを見つめてる。
股間から生足を楽しみ、そして次に彼女の胸に目をやった。細身の身体に小さく膨らみかけているのがわかった。
犬を両手で覆うように抱き上げた。
「わぁ、軽いね」
犬の重さを確認するふりをして、上下に小さく動かしながらら、彼女の胸近くに手を持っていった。
「何キロくらいあるのかなぁ」
しゃがんだ姿勢のまま彼女に気付かれないようににじり寄り、犬を持った手の甲を彼女の胸先に触れさせた。
セーター越しに感じた柔らかさ。
犬が暴れたように見せかけて、持ち直す格好をし、乳首があるであろうあたりを指先の腹を近づけた。
触れた。けど、これ以上は無理だろうな。
そこまでで自制した僕は適当にその場を去り、興奮でニヤケながらコンビニに向かった。
またチャンスがくればいいけどなぁ。
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