あっ! ×男さん、○子さん、お久しぶり~!(^^)
結局J君もM君も延長線なんで、皆飽きちゃったのかと思ってた。(;^_^A
お言葉に甘えてちょっと書くね。(^^)
私が来てる所は駅の近辺は拓けてるけど、住宅街を抜けると田園が拡がり田園を抜けると集落? 家がポツポツ建っていて直ぐに山が有る地域だけど、今はゲーセンやラブホは殆ど使わず、M君のおじいちゃんが昔作物を作っていた畑の跡地にある納屋がメイン場所に、寝てエッチは出来ないけど二人の家から近いし、県道から脇道入ったら道路からも見えないので。(^^;
で、いつも週末は連絡が来るので。
J「名無美か? ○時に納屋へ来い! ノーブラ・ノーパンでワンピースな! 後小さめのパンティーとバイブと手枷と首輪もなっ!」
私「今日は何をなさるのですか?」
J「来てのお楽しみだよ! 」
到着すると、
J「来たか! 今日は面白い遊びするからよ!」
M「変態な名無美にぴったりのな!(笑)」
そう言うと、道路から見えるか見えないかギリギリの場所に有る切り株にJ君が座り、M君に服を脱がされ後ろ手に手枷を付けられました。
J「今日は俺もMちゃんも腰動かさないから、名無美が自分で腰振って俺らをイカせろよ!」
私「そんな…、酷い」
J「早くしろよっ!」
私「待って! まだ濡れてないから許して」
M「全く、大人のクセに世話が妬けるよ!」
そう言うとM君はバイブのローターの部分で愛撫を始め、濡れるのを指で確認すると座っておちんちんを大きくさせてるJ君に跨がらされました。
挿入してからはイカせるために、必死で腰を振ってたと思います。
殆ど記憶が飛んでるのですが、やっとの思いで二人をイカせた後、その日はそれで終りませんでした。
持ってきたパンツを穿かされバイブを挿入後、落ちないようにクロッチの部分で押さえられました。
指示されたのは、納屋から持ってきた椅子を10mくらい離して置き、椅子に座っている二人のおちんちんを30秒毎に移動してフェラをしてイカせる事でした。
バイブのスイッチを入れられ3往復くらいはしたと思いますが、往復するする間に私も何回かイッてしまい、彼等を満足させる事はできずに彼等も面白くないようで、途中で止めて立ちバックで相手をさせられました。
自分達が気持ち良くないせいか、女性を調教するのはつまらないようで、また自分達の性欲を満たすだけのフェラと挿入に戻りました。(;^_^A
×男さん、恥ずかしがっている訳じゃなくて感じ過ぎて記憶が飛んじゃうのよ!(;^_^A
ご免なさい。
○子さん、本当に残念です。
でも、「ホッ」ともしてまっす。(^^)
彼が攻めてこないのは、○子さんが「先生」の立場だからかな? 月に1度だけでも、彼の日を作ってみたらどうかな? 「女は嫌と言いながらも強引にされたいときが有る」とか言って。(^^)
「その日は私がどんなに拒否しても、思いのままにしていい」とか(笑)
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