○子さんのスレ怖いので、私のスレに返事を書きますね。
彼、可愛いじゃないですか!(^^)
私もS君だったら、いろいろ教えてあげたかったなぁ!(笑)
J・Mコンビは、言葉遣いは悪い! 態度も悪い! ガラも悪い! 三拍子揃っちゃってますよ。(;^_^A
今日は彼が来る日ですね! エッチしてから数ヵ月になるのに敬語なんて可愛い(^^)
楽しんでくださ~い。(^^)
私の方は、距離が近付いたと思ったのは気のせいだったかな? 調教されてた事を喋ったのが失敗だったか、彼等との会話を書きますが○子さんの彼とは違いすぎでっす。(;^_^A
一昨日別れてから二人で調べたんだと思うけど、昨日夜M・J君から電話で、
M「オイッ!名無美!! AVやサイトで見る、調教されてる女と名無美の態度が違いすぎんじゃねーか?」
私「えっ! それはM君とJ君がむりやり私を…、それに二人ともご主人様じゃないし…。」
M「よく言うよ! まんこ濡らして感じてるクセに! 俺やJちゃんがチンポ入れてやればビクビクしながらイキまくってんじゃねーか!」
私「それ以上言わないで、私だってこの歳で中学生にむりやり抱かれてイクなんて思ってなかったの!」
M「なっ! 俺たちの奴隷になれよ! 気持ち良くさせてやるからさっ! 仲間に喋ってもいいんだぜ! 女とヤリたい奴いっぱい居るから(笑)」
私「そんな、喋らない約束じゃないですか! 私もうすぐ27だよ! 大人の女を玩具にして楽しいのですか?」
M「スゲー楽しい~! なっ、誰にも喋らねーから奴隷になれよ~! 11月までの期間限定だろ?」
私「本当に誰にも喋らない? 11月で終わり?」
M「終わり終わり! なっ、いいだろ!」
私「………、わ、わかりました。」
M「んじゃJちゃんに代わる!」
電話越しに「Jちゃん名無美落ちたぜ! 奴隷になるってよ!(笑) さすがM君! 口がウマ~! (笑)」
J「名無美~、これから可愛がってやるから何でも言う事聞くんだぞ!」
私「J君、誰にも喋らないでね。」
J「喋らねーよ! 名無美~、奴隷って【様】を付けんじゃねーの? エロビでもサイトでも【様】を付けてるぞ!」
私「えっ、でも、二人とも中学生だか」
J「関係ねーだろっ!」
私「…、ごめんなさい」
J「挨拶とかって教えられてたの? 奴隷宣言とか有るんだろ?」
私「教えられました。始まりの挨拶は有りました。」
J「へ~! 明日ソレやれよ!」
私「そんな、中学生相手に…。」
J「SM道具とか大人の玩具とか持ってんの?」
私「…、有りますが」
J「何持ってん?」
私「SM道具は、首輪・リードと口・手・足枷と鞭が2種類、玩具がローター・バイブ・デンマです。」
J「ア~ハッアハッハッ! 」
電話越しに「おいっ Mく~ん、名無美持ってるってよ~!(笑) マジ?どうしようもねーな~!27にもなってよ~(笑)」
J「まさかよ、エロいパンティとかも持ってんじゃねーよな?」
私「あ、有ります」
J「ヒ~ッ、ヒッヒッヒッ~、オマエそんなのも持ってるのかよ~? で、どんな形のやつ?」
私「ノーカップブラやシースルーや穴が開いてるショーツやTバックです。」
J「ホントオマエは笑かしてくれるよ~! 変態だな! じゃあ明日、道具全部持ってノーカップブラと穴あきパンティ着けてホテル来いよ!」
J「後よ、デパートの化粧品売ってる女が着てるような服持ってるか?」
私「スーツですか? 持ってますが。」
J「ソレを着て来いよ! 化粧もして来いよ!」
J「あっ、そーだ、昨日言ったとおりマン毛も剃って来いよ(笑)」
私「どこまで私を玩具にすれば気が済むの!
J「11月まで(笑) つーか、オマエは俺たちの奴隷なんだから何をしようが俺らの勝手だ!」
私「ひ、酷い…。」
J「はぁ~っ? 俺の名前言ってみ!」
私「ジェ、J…、様。」
J「M君の名前言ってみ!」
私「エ、M…、様。」
J「名無美ちゃ~ん、よ~く言えました~~(笑) 明日言われたとおりに来いよ!」
ハハッ、思い出して書いてるだけで、メチャ濡れてるのがわかる(;^_^A
絶対にバカにされるだろうな~。(>_<")
○子さんの彼とは全然違いますね~、もうそろそろ出ないと。(*/□\*)
※元投稿はこちら >>