その⑥
そして、彼女のslavemaskを掴み、自分のパンツを脱ぎ捨てると肉棒(チンポ)を彼女の口に挿入しました。
『どうだ?・・・旨いか?』
彼女は、『ほほひいです・・・(美味しいです)。』と応え、尚も夢中で同僚の肉棒(チンポ)を頬張りました。
『ザーメン飲みたいか?・・・それとも、オマンコに欲しいか?・・・』
と聞くと、彼女は
『ほひいれす(欲しいです。)』
『とこだ?・・・口か?・・・オマンコか!?・・・それとも、ケツの穴か?・・・』
と聞くと、『ほまんこ(オマンコ)にほひいれす(欲しいです。)・・・』
と応えました。
同僚は私の目の前のソファーに彼女を四つん這いにさせると彼女の左の尻肉にも黄色い菊の花が、右側には『尻穴奴隷(Anal slave)』と彫られているのが解りました。
そして、アナルにはかなり太いアナルプラグが挿入されていたのです。
同僚は10個のピアスが光るオマンコに肉棒(チンポ)を挿入しました。
男の肉棒(チンポ)をじっくり見る気はありませんが、同僚の肉棒(チンポ)は見事にカリが張り、そして3個のシリコンボールが入っていました。
この肉棒(チンポ)とシリコンボールにこの人妻は狂わされ、家庭を棄てたのです。
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