その④
ある日その理恵を更なるplayで責める為にディルドゥや電マなど淫らな玩具をすべて通販で新調しました。
それから、責める道具や理恵用の赤い犬の首輪を見にホームセンターを物色していました。
play用の責め具を自作するのも私の楽しみで、最高の人妻M女である理恵を調教してるのを想像しながらいろんな物を探しているのもたまらない優越感です。
すると、天井の梁なんかから縄を吊るし、理恵を縛っている縄とを連結するハーネスという金具を見ているときでした。
後ろからトントンと肩を叩かれたんです。
振り返ると一瞬、誰だか分からなかったのですが、『槌槌さん?・・・やっぱり、槌槌さんだよね?』
と言う男が、数年前に会社を辞めた同僚だと解りました。
『おーっ!・・・お前、槌槌か?・・・今何してるの?』
と聞くと、親父と理髪店をやってるけど、祖父の残した遺産でほとんど遊んでるとのことでした。
私は首輪とハーネスを買い、外に出ると同僚は待っていて、コーヒーを奢ってくれ、40分くらい、私が居なかった会社や他の同僚、妻と離婚したことを離しました。
そして、『じゃあ、今、女はどうしてる?』と聞かれたので、『適当に遊んでるよ・・・今、いい女と付き合ってるぜ!・・・人妻だけどな・・・どMの、俺を御主人様と呼んでなんでもいうこと聞くいい奴隷だぜ!』と自慢気に言いました。
すると、同僚は『マジか?・・・お前もそっちか?』
と言うので、『そうだよ。』
と応えると、『実は俺もどSで人妻を奴隷にしてんだよ!・・・しかもだぜ、・・・俺の知り合いの旦那から寝取って、俺の奴隷に調教したんだよ。
旦那と離婚させて今は俺の奴隷妻よ!』と自慢返しをしました。
同僚はしばらく考えて、『なら今度、お互い奴隷を交換しないか?』
と言いました。
『ムリだね・・・今のパートナーは最高だから誰にも渡さないよ』
と言う私に、
『とにかくまた連絡するから一度、俺の奴隷妻を見てみろよ!・・・すげぇぞぅ!・・・完全に調教してるから・・・』
と言って同僚と別れました。
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