その③
そんな自堕落な生活の日々、あるSMサイトで知り合った、理恵という27歳の人妻M女が私のパートナーとして居ました。
理恵は初めて会ったとき、想像よりも遥かに美人だったのに驚きました。
こんな美人が本当に旦那を裏切って私とplayしてくれるのかと・・・。
理恵が言うには、『旦那とのセックスではイッたことがない。』
『小さいときに父親が持ってたエロ本にSMの話が書かれてあり、それを見たときから密かに憧れていた。』
と言うことでしたが、服を脱がせた理恵は美人な顔立ちで身体は肉付きが良く、グラマラスな体型で熟れた身体に縄がよく映えました。
会う約束をして、本気なら、オマンコの毛を剃って、下着はノーブラ、ノーパンでガーターベルトとセクシーなストッキングだけで、持ってるスカートで一番丈の短いスカートで来なさい。
靴も一番ヒールの高いピンヒールサンダルで来るように命じました。
そして理恵は言われた通りの姿で来たのです。
理恵を後ろ手に縛り、その縄で92㎝Fカップの乳房を更に強調するように縛りました。
それだけで理恵は
『ン・・・あぁぁぁ・・・ッ』
と、既に縄酔いしていました。
『キスしていいか?』
と聞くと、
『うん・・・キス・・・大好きなんですぅ・・・』
と甘えて応えました。
こんないい女とキスできる・・・しかも旦那のいる人妻と・・・私はキスして口を一旦離し、二度、今度は濃厚に舌を絡めました。
理恵はそれに応えて理恵の方も舌を絡ませました。
唇を離し、『舌を出せ!』と言うと恥じらいながら応じました。
舌を吸い、唾液を絡め交換させてしました。
『こんなキスも・・・初めてしました・・・』といじらしく理恵は言いました。
そして乳房を鷲掴みにして乳首を指でなぞると直ぐに堅くなりつまみ上げ、軽く引っ張ったり舐めたり、吸ってやると、『ああああああああ・・・ッ!・・・いい・・・いっ・・・き・・・そうっ!・・・きぃぃぃぃ・・・ッ!・・・ひぐぅ~(イク)・・・ッ!』と断末魔の叫びを上げ、身体をガクガク震わせて後ろに仰け反り、身体を痙攣させていました。
人生初のイクという絶頂アクメを味わい、それが旦那様ではなく他人の男に縛られてabnormalな快楽と悦びを味わった訳です。
再び、理恵にキスをしながら『初めてイッたんだろ?気持ち良かった?』と聞くと、
『凄いよ・・・まだ脚とか下半身が震えてる』
と言うので、『俺の女になる?・・・女という字じゃなくて、メスっていう牝(オンナ)な・・・俺の牝(オンナ)になれ!』
と言うと『はい・・・。』
と応えました。
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