い○らさん、貴女が洗濯物を干している時、貴女のベランダからお借りしたパンティを大切にビニール袋に保管していて、貴女の干している姿を見ながら、パンティを取り出し、クロッチ部分の匂い、、洗濯洗剤の匂いの中、貴女の甘酸っぱいやらしい匂いを嗅ぎ分け、車の中でズボンを脱ぎ、固く勃起したちんぽを握りしめ、クロッチ部分をクンクンしながらの、貴女の
姿を見ながらシコシコ、興奮し過ぎてザーメンが、、やば、パンティクロッチ部分にちんぽを押しあてビュルッビュルッ、、ザーメンちんぽをパンティで拭いて、しばらくして、貴女はしゃがんでわざと?、、スカートからムッチリした脚と生パンティ、、私はまたちんぽをシゴき激しく激しくシゴき生パンティをオカズに、、「ハァハァ、お、奥さん、貴女の洗濯したパンティじゃなく、洗濯機の中にある、貴女の蒸れた匂いとタップリなまん汁が着いたパンティでシコシコしたい、奥さんの蒸れたおまんこも舐め、、た、、ウッ!」ビュルッ!ビュルッ!、、、
貴女は洗濯を終え、買い物に出かけたようです、、
私は、ザーメンでヌルヌルになったパンティをビニール袋に畳んでいれて、「ありがとうございました。お借りしてましたのでお返しします。」と小さなメモを入れてパンティ入りビニールを貴女の家のポストに入れ、明日、またパンティを借りに来ようと思います。
お借りしたパンティ、、使われたいです
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