佳奈、おはよう。
昨日はお疲れさま^ ^
家でも頑張っていたんだね。
俺は佳奈のことを想いながら夜中にしたんだ・・・
自分のご褒美に、赤いチョーカー買ったんだね・・・^ ^
佳奈の普段の服では、似合わないと思うけど、全裸になると似合っているんだよね。
俺に辱められる時だけ、俺が全裸の佳奈につけてあげるんだ・・・
靴下だけ履いていていいんだよ。
「佳奈、どこも隠さないで・・・よく見てあげる・・・」
「似合っているよ・・・とってもかわいいよ・・」
って・・・
ベッドで四つん這いになって・・・
俺の目の前にお尻を突き出して・・・
「漢さま、佳奈のお尻の穴の匂い嗅いでください・・佳奈のお尻の穴・・・舐めてください・・・」
って、言わせてあげるよ・・・
(ほんとうに会った時も、もちろん佳奈に言わせてあげるよ・・・言わないと、お尻の穴をに息を吹きかけて・・・「佳奈、お尻の穴をどうして欲しいんだ・・?」って、焦らしてあげるよ・・・指先で優しく触れてもいいかもね・・・「佳奈は肛門をヒクヒクさせて舐められたがっているよ・・・佳奈は変態だよね・・」言ってあげる・・)
乳首は・・
始めは優しく愛撫をするんだ・・
ゆっくりと・・・
固くなるのを確認しながら・・・
「佳奈は、こんなに乳首を固くしてどうして欲しいんだ・・・?」って、聞いてあげる・・・
佳奈は・・・
「佳奈を乳首だけでイカせてください・・・」
って・・・
俺は佳奈を後ろから乳首だけを責めて、佳奈が悶える姿を見るんだ・・・
(佳奈は、俺にイク姿を見られたいよね。〕
佳奈は、ヒクヒクとカラダを痙攣させて、イクんだよね・・
俺は、イッてぐったりとした佳奈を仰向けにして、ぬるぬるのおまんこを見てあげるんだ・・・
もちろん、佳奈のおまんこの匂いもクンクン嗅いであげる・・・
佳奈には、卑猥な言葉をたくさん言わせてあげるよ・・・
「佳奈のぬるぬるのおまんこを綺麗に舐めてください・・・佳奈はおまんこを舐められて・・・幸せなの・・・」
と言いながら、佳奈は俺の頭を掴んでぬるぬるのおまんこに押し付けるんだよ・・
佳奈は脚を震わせながら、俺の舌の動きを確認しながら、またイクんだよ・・
俺は痙攣する佳奈のクリトリスに吸い付きながらさらに舐め続けるんだ・・
「だめ・・・また・イッちゃう・・」
と言いながら、頭の中を真っ白になりながらイクの・・・
佳奈は痙攣がおさまらないうちに・・
佳奈を犯すの・・・
ぬるぬるのおまんこをずぼずぼと何度も突いてあげるの・・
佳奈は、俺の背中に手を回し・・・
開いた脚を俺の腰に巻きつけ・・・
「佳奈の中に精液を出してください・・・」
って・・・
俺は佳奈に腰を打ち付け・・・
佳奈の子宮に触れた時・・
射精をするんだ・・
佳奈は、
ちゃんと精液を受け取ったよと、カラダを痙攣させて、またイクの・・・
かわいい佳奈に、
ちゅっ!
俺も愛してるよ。
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