佳奈、おはよう。
読むのは朝だよね(笑)
佳奈ズルくないよ^ ^
俺も書ける時に書いているからね。
性格や趣味も似てるよ(笑)
音楽とか映画の話をいっぱいしようね。
佳奈の話も聞きたいな^ ^
えっちの相性は大切なんだよ。
カラダだけではなく気持ちもひとつになるんだよ。
佳奈とはとっても相性がいいと思うんだ。
佳奈は、何度も何度もイッテ、イキ狂ってしまうのかもしれないよ・・・
佳奈をイキ狂わせて、失神させたいな・・・
俺も逆は無理だよ(笑)
俺は、佳奈を辱めるのが好きだなぁ。
俺は、夢の中でも佳奈を辱めているんだよ・・・
夢の続きを・・・
佳奈は、俺にぬるま湯の入ったコップを手渡し・・・
「ブラウスを透けさせて、感じる乳首を見てください・・・」
って・・・
俺は佳奈を鏡の前に立たせ、後ろから抱きしめたの・・・
そして、
ゆっくりとおっぱいにかけたんだ・・・
濡れたブラウスに綺麗なおっぱいの形や乳首の色が浮かび上がってきたんだ・・・
「佳奈・・かわいいよ・・」
と言いながら・・・
後ろから、ショーツを食い込ませたんだ・・・
股下0センチのスカートだから、ショーツが食い込み・・・
陰毛がはみ出ているのがはっきりと見えるんだよ・・・
俺の佳奈のかわいい姿・・・
もっと見たい・・と・・・
佳奈をベッドにM字に座らせ・・・
「佳奈のおまんこがショーツを咥えているよ・・・」
と言い、佳奈に・・
「佳奈・・どうして欲しいの?」
と・・・
佳奈は・・・
「佳奈のおまんこに鼻をつけていやらしい匂いを嗅いでください・・・」
「佳奈のお尻の穴にも漢さまの鼻をつけて匂いを嗅いでください・・・」
「佳奈は、漢さまに辱めをいっぱい受けたいの・・・
乳首をぺろぺろしてください・・・
おまんこをいっぱいいじめてください・・・
佳奈のお尻の穴も舐められて喜んでいます・・・もっと舐めてください・・・」
「変態佳奈の潮を吹いたおまんこを綺麗に舐めてください・・・お願いします・・・」
「漢さまのおちんちんで、佳奈のおまんこを壊して・・・いっぱい壊して・・」
って・・・
佳奈に首輪をつけて・・・
後ろから、犯しているところで、目が覚めたんだ・・・
佳奈を壊したいくらいに・・・
愛しているよ・・・
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